吉野 諒三
ヨシノ リョウゾウ
文化情報学部文化情報学科
特別客員教授
Last Updated :2021/10/23

研究者情報

研究キーワード

  • 世論調査
  • 標本調査
  • 計量心理学
  • 数理心理学
  • 社会調査
  • 国際比較

研究分野

  • 人文・社会/社会学
  • 情報通信/情報学基礎論
  • 人文・社会/社会心理学

経歴

  • 総合大学院大学, 2020年04月 - 現在
  • 情報・システム研究機構 統計数理研究所, 2020年04月 - 現在
  • 同志社大学 文化情報学部 特別客員教授(フルタイム), 2019年10月 - 現在
  • 情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設・社会データ構造化センター センター長及び教授 (統計数理研究所データ科学研究系教授と兼任), 2016年04月 - 2019年09月
  • 統計数理研究所 データ科学研究系 教授, 2005年04月 - 2019年09月
  • 総合大学院大学 先導科学研究科生命体科学専攻(199年4月から2011年3月)及び複合科学研究科統計科学専攻(2011年4月-2019年9月) 助教授(1999年4月から2005年3月)、教授(2005年4月から2019年9月), 1999年04月 - 2019年09月
  • 統計数理研究所 調査科学センター センター長および教授 (データ科学研究系と併任), 2011年01月 - 2017年01月
  • 文部省 統計数理研究所助教授 領域統計研究系 助教授, 1992年10月
  • ドイツ・ケルン・セントラルアーカイヴ, 1991年10月 - 1992年01月
  • ドイツ・マンハイム ZUMA, 1991年05月 - 1991年05月
  • カリフォルニア大学アーヴァイン校 Social Sciences, 1991年04月 - 1991年04月
  • 文部省 統計数理研究所 領域統計研究系 助手, 1989年04月
  • カリフォルニア大学及びハーヴァード大学教育・研究助手, 1982年 - 1988年

学歴

  • 東京大学, 文学部, 1977年04月 - 1980年03月
  • 東京大学, 理科II類, 1975年04月 - 1977年03月

学位

  • 心理学博士(Ph.D. degree in Psychology), カリフォルニア大学アーヴァイン校(University of California, Irvine(USA))

所属学協会

  • 日本社会関係学会
  • 国際統計学機構(International Statistical Institute)
  • 社会調査協会
  • 日本世論調査協会
  • 世界世論調査協会(The World Association for Public Opinion Research)
  • 数理社会学会
  • 日本心理学会
  • 日本分類学会
  • 日本行動計量学会

委員歴

  • 日本分類学会フェロー, 2020年09月 - 現在, 日本分類学会, 学協会
  • 和文誌編集委員長, 2018年05月 - 現在, 日本分類学会, 学協会
  • 人文学・社会科学データインフラストラクチャー構築事業 運営委員, 2018年05月 - 現在, 日本学術振興会, 学協会
  • 月刊誌「放送研究と調査」レヴューワー, 2011年 - 現在, NHK放送文化研究所, その他
  • 評議員(2008-2011, 2020-現在)、監事(2011-2013)、常務理事(2016-2020), 2008年04月 - 現在, (公)日本世論調査協会, 学協会
  • 研究助成選考委員(2006年度-),, 2006年05月 - 現在, (財)大川情報通信基金, その他
  • 運営委員/監事(2013-2014)、副編集委員長(2012-2018),編集委員長(2018-現在)学会賞・フェロー選考委員会委員長(2016)、幹事(2019-2020)、評議員・幹事(2021-2022), 2001年 - 現在, 日本分類学会, 学協会, 日本分類学会
  • 理事(この間、学会賞選考委員長、組織検討委員会委員長、和文誌編集委員、欧文誌編集委員、アーカイブ委員長、柳井レクチャー選考委員長), 1993年 - 現在, 日本行動計量学会, その他
  • 情報化検討委員会委員(1999年-2001年)・編集委員(2014年-)・優秀論文選考委員(2011年―2014年),学術大会委員(2017-2019), 1989年04月 - 現在, 日本心理学会, 学協会
  • 編集委員, 2016年04月 -2020年03月, 京都大学「心理学評論」刊行会, 学協会
  • 委員, 2018年05月 -2020年, 日本学術振興会人文学・社会科学データインフラストラクチャー構築推進事業運営委員会, その他
  • 客員研究員, 2013年 -2020年, 中央大学, その他
  • 統計検定問題策定委員会 専門調査士・委員長, 2019年02月 -2019年12月, 一般財団法人 統計質保証推進協会, 学協会
  • 人文学・社会科学データインフラストラクチャー構想委員会委員, 2017年 -2018年, 日本学術振興会, その他
  • 特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員, 2014年 -2016年, 日本学術振興会, その他
  • 客員研究員, 2014年 -2015年, 青山大学国際アジアセンター, その他
  • 委員, 2014年 -2015年, 日本学術会議社会学部門討論型世論調査文化会, その他
  • 委員, 2014年 -2015年, 日本学術会議社会学部門社会調査データアーカイヴ分化会, その他
  • 委員, 2014年 -2015年, 日本学術会議社会学部門社会学コンソーシアム分科会, その他
  • ICP2016(国際心理学大会)準備委員会委員, 2014年 -2015年, 日本心理学会, その他
  • 法務省刑事局 死刑制度に関する世論調査についての検討会委員, 2014年 -2015年, 法務省刑事局, その他
  • 専門委員, 2014年 -2015年, 日本学術振興会, その他
  • 「社会委員会-社会調査分科会」,「経済学委員会-政府統計・社会統計情報基盤整備分科会」,及び「心理・教育委員会-21世紀の大学分科会」委員, 2008年09月 -2014年09月, 日本学術会議, 学協会
  • 客員研究員, 2013年 -2014年, 青山大学国際アジアセンター, その他
  • 客員研究官, 2013年 -2014年, 文部科学省科学技術政策研究所, その他
  • 客員研究員, 2013年 -2014年, 青山大学国際アジアセンター, その他
  • ICP2016(国際心理学大会)準備委員会委員, 2013年 -2014年, 日本心理学会, その他
  • 学術大会委員会委員, 2013年 -2014年, 日本心理学会, その他
  • 機関紙等編集委員、優秀論文賞選考委員会委員, 2013年 -2014年, 日本心理学会, その他
  • 委員, 2012年 -2014年, 日本学術会議社会学部門社会調査データアーカイヴ分科会, その他
  • 委員, 2012年 -2014年, 日本学術会議社会学部門社会学コンソーシアム分科会, その他
  • 客員研究員, 2012年 -2013年, 青山大学国際アジアセンター, その他
  • 客員研究員, 2012年 -2013年, 中央大学, その他
  • 編集委員, 2012年 -2013年, 日本情報考古学会, その他
  • 大川財団研究助成選考委員, 2012年 -2013年, 財団法人 大川情報通信基金, その他
  • 連携教授, 2012年 -2013年, 東京工業大学大学, その他
  • 客員研究官, 2012年 -2013年, 文部科学省科学技術政策研究所, その他
  • 編集委員, 2011年 -2012年, 日本情報考古学会, その他
  • 連携教授, 2011年 -2012年, 東京工業大学大学, その他
  • 「原子力世論とマスメディア報道に係るデータベースの構築と拡充」特別専門委員会委員, 2011年 -2012年, 日本原子力学会, その他
  • 委員, 2011年 -2012年, 日本学術会議社会学部門社会調査データアーカイヴ分科会, その他
  • 委員, 2011年 -2012年, 日本学術会議経済学部門政府基盤統計分科会, その他
  • 委員, 2011年 -2012年, 日本学術会議社会学部門社会学コンソーシアム分科会, その他
  • 機関紙等編集委員, 2011年 -2012年, 日本心理学会, その他
  • 客員研究官, 2011年 -2012年, 文部科学省科学技術政策研究所, その他
  • 理事、社員、および研究活動委員会委員長, 2009年 -2012年, 一般社団法人 社会調査協会, その他
  • 「原子力世論とマスメディア報道に係るデータベースの構築と拡充」特別専門委員会委員, 2010年 -2011年, 日本原子力学会, その他
  • 月「放送と文化」レヴューワー, 2010年 -2011年, NHK放送文化研究所, その他
  • 客員研究官, 2010年 -2011年, 文部科学省科学技術政策研究所, その他
  • 編集委員, 2010年 -2011年, 日本情報考古学会, その他
  • 委員, 2010年 -2011年, 日本学術会議経済学部門政府基盤統計分科会, その他
  • 委員, 2010年 -2011年, 日本学術会議社会学部門社会調査分科会, その他
  • 連携会員, 2010年 -2011年, 日本学術会議, その他
  • 理事、社員、および研究活動委員会委員長, 2010年 -2011年, 一般社団法人 社会調査協会, その他
  • 連携教授, 2010年 -2011年, 東京工業大学大学, その他
  • 理事、評議員, 2009年 -2011年, 世界世論調査協会(The World Association for Public Opinion Research), 学協会, 世界世論調査協会(The World Association for Public Opinion Research)
  • 委員, 2009年 -2010年, 財団法人 大川情報通信基金, その他
  • 編集委員, 2009年 -2010年, 日本情報考古学会, その他
  • 運営委員, 2009年 -2010年, 日本分類学会, その他
  • 事務局長, 2009年 -2010年, 日本行動計量学会, その他
  • 連携教授, 2009年 -2010年, 東京工業大学大学, その他
  • アドバイザー, 2009年 -2010年, 埼玉大学社会調査センター, その他
  • 客員教授, 2009年 -2010年, 同志社大学東アジア総合センター, その他
  • 「原子力世論とマスメディア報道に係るデータベースの構築と拡充」特別専門委員会委員, 2009年 -2010年, 日本原子力学会, その他
  • 宗教法人の行う事業の実態調査ワーキンググループ委員, 2009年 -2010年, 文化庁文化部宗務課, その他
  • 客員研究官, 2009年 -2010年, 文部科学省科学技術政策研究所, その他
  • 評議員および理事, 2009年 -2010年, (財)日本世論調査協会, その他
  • 委員, 2009年 -2010年, 日本学術会議経済学部門政府基盤統計分科会, その他
  • 委員, 2009年 -2010年, 日本学術会議社会学部門社会調査分科会, その他
  • 連携会員, 2009年 -2010年, 日本学術会議, その他
  • 委員, 2008年 -2009年, 財団法人 大川情報通信基金, その他
  • 客員研究官, 2008年 -2009年, 文部科学省科学技術政策研究所, その他
  • 宗教法人の行う事業の実態調査ワーキンググループ委員, 2008年 -2009年, 文化庁文化部宗務課, その他
  • 委員, 2008年 -2009年, 日本学術会議社会学部門社会調査分科会, その他
  • 連携会員, 2008年 -2009年, 日本学術会議, その他
  • 特別団体会員(統計数理研究所)の代表, 2008年 -2009年, 財団法人 日本世論調査協会, その他
  • 編集委員, 2008年 -2009年, 日本情報考古学会, その他
  • 運営委員, 2008年 -2009年, 日本分類学会, その他
  • 事務局長, 2008年 -2009年, 日本行動計量学会, その他
  • 理事, 2008年 -2009年, 一般社団法人 社会調査協会, その他
  • 理事, 2008年 -2009年, 社会調査士資格認定機構, その他
  • 「原子力世論とマスメディア報道に係るデータベースの構築と拡充」特別専門委員会委員, 2008年 -2009年, 日本原子力学会, その他
  • 専門委員, 2007年 -2008年, 日本学術会議「21世紀の大学」分科会, その他
  • 委員, 2007年 -2008年, 日本学術会議「政府統計・社会統計情報基盤整備分科会」, その他
  • 委員, 2007年 -2008年, 日本学術会議「社会調査分科会」, その他
  • ISA Reseacrh Committe 委員, 2007年 -2008年, Institution of International Sociology(IIS), その他
  • 客員研究員, 2007年 -2008年, 文部科学省科学技術政策研究所, その他
  • 専門委員, 2007年 -2008年, 経済産業省「統計調査業務における民間事業者の活用等に関する調査研究」品質分科会, その他
  • 連携会員, 2007年 -2008年, 日本学術会議, その他
  • 委員, 2007年 -2008年, IMPS2007組織委員会, その他
  • 世論調査委員会委員, 2007年 -2008年, 日本原子力学会, その他
  • 21世紀COEプログラム研究分担者, 2007年 -2008年, 関西学院大学, その他
  • 理事・倫理委員会委員長, 2007年 -2008年, 社会調査士認定機構, その他
  • 客員研究官, 2007年 -2008年, 文部科学省科学技術政策研究所, その他
  • 外部評価委員, 2007年 -2008年, 科学警察研究所, その他
  • 理事・事務局長, 2007年 -2008年, 日本行動計量学会, その他
  • 連携会員, 2006年 -2008年, 日本学術会議, 学協会, 日本学術会議
  • 理事、倫理委員会委員長(2007まで), 2004年 -2008年, 社会調査士資格認定機構, 学協会, 社会調査士資格認定機構
  • 大川財団研究助成選考委員, 2006年 -2007年, 財団法人 大川情報通信基金, その他
  • 「人材プログラム達成効果調査」アドバイザリ委員会委員(2004年-2005年), 2004年 -2005年, 文部科学省科学技術政策研究所, 政府
  • 「男女共同参画に関する国際比較調査」企画委員(2002年-2003年), 2002年 -2003年, 内閣府男女共同参画局, 政府
  • 評議委員, 1994年 -1999年, 日本統計学会, 学協会, 日本統計学会
  • 庶務会計担当理事, 1994年 -1996年, 日本統計学会, 学協会, 日本統計学会
  • 編集委員, 1995年, 情報考古学会, 学協会, 情報考古学会
  • 理事,欧文誌編集委員(副編集委員長,2000-2003),和文誌編集委員長(2003-2006)・編集委員(2012-現在)、事務局長(2006-2009)、組織検討委員会委員長(2011-2014)、学会賞選考委員長(2013)、アーカイブ資料員会委員長(2015ー現在), 1994年, 日本行動計量学会, 学協会, 日本行動計量学会
  • 理事, 1994年, 日本行動計量学会, 学協会, 日本行動計量学会
  • 情報化検討委員会委員, 日本心理学会, 学協会, 日本心理学会

受賞

  • 日本計画行政会・論説賞
    受賞形態: 個人、国内外区分: 国内の賞、専門分野: 社会調査, 2015年09月, 一般社団法人 計画行政学会, 特集号論説「『幸福度』は政策科学のために計測可能か?」
  • 日本行動計量学会・功績賞(林知己夫賞)
    受賞形態: 個人、国内外区分: 国内の賞、専門分野: 国際比較調査研究, 2011年09月, 日本行動計量学会, 行動計量学への貢献
  • 日本行動計量学会優秀賞(林知己夫賞)受賞
    1992年, 日本行動計量学会, JPN
  • 第3回 最優秀論文賞
    1988年06月, カリフォルニア大学アーヴァイン校社会科学科, The possible and stable psycho-physical laws
  • 第1回 最優秀論文賞
    1986年06月, カリフォルニア大学アーヴァイン校社会科学科, The generalization of Young-Householder Theorem

論文

  • 統計調査と社会 ー 社会的課題解決のための調査実践
    吉野諒三
    文化情報学, 16(1・2)50 - 58, 2021年03月, 日本語, 研究論文(大学,研究機関等紀要)
  • 環境問題を巡る人々の意識ー世論の表層と基底
    吉野諒三, 陳艶艶, 鄭躍軍, 林文
    データ分析の理論と応用, 9(1)13 - 26, 2020年08月, 研究論文(学術雑誌)
  • 書評「原子力発電世論の力学ーリスク・価値観・効率性のせめぎ合い」(北田淳子著)
    吉野諒三
    日本世論調査協会報「よろん」, (125)76 - 80, 2020年03月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • 環境をめぐる社会意識―海洋プラスチックについてー
    陳艶艶, 浅野敬子, 永井真人, 吉野諒三, 林文, 千葉百子, 角田弘子
    日本健康・スポーツ教育学会講演集, (6)30 - 31, 2020年02月, 日本語, 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • ソーシャル・ビッグデータの活用と個人情報保護の法律・倫理の現状
    吉野 諒三
    データ分析の理論と応用, 8(1)3 - 24, 2019年06月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • 特別シンポジウム 「次世代の世論調査を探る」
    吉野 諒三
    日本世論調査協会報「よろん」, 125, 2019年03月, 研究論文(学術雑誌)
  • 巻頭言 「ビッグデータ」と「民主主義」
    吉野 諒三
    社会と調査, 201 , 2019年03月, 研究論文(学術雑誌)
  • 文化多様体解析(CULMAN)の展開---世界の人々の価値観の地図---
    吉野 諒三
    日本行動計量学会46回大会発表抄録集, 46回大会160 , 2018年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 「データの科学」に基づく文化多様体解析(CULMAN)の実践的展開---世界の人々の価値観の地図---
    吉野 諒三
    日本行動計量学会46回大会発表抄録集, 46回大会286 - 289, 2018年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 「ビッグデータ」は「民主主義」を破壊するのか
    吉野 諒三
    市場調査, 3012 - 3, 2018年05月, 研究論文(学術雑誌)
  • A Multiple Correspondence Analysis of the Latent Structure of Features in Linguistic Typology (2): A Statistical Reanalysis of Tsunoda, Ueda, and Itoh (1995a)
    Ono, Yohei, Yoshino, Ryozo, Hayashi, Fumi, Whitmann, John
    Mathematical Linguistics, 31巻(4号)261 - 280, 2018年03月, 研究論文(学術雑誌)
  • 調査方法の比較の研究
    吉野諒三, 前田忠彦, 松本渉他
    日本世論調査協会報, (121)34 - 39, 2018年03月, 日本語, 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • A Multiple Correspondence Analysis of the Latent Structure of Features in Linguistic Typology (1): A Statistical Reanalysis of Tsunoda, Ueda, and Itoh (1995a)
    Ono, Yohei, Yoshino, Ryozo, Hayashi, Fumi, Whitmann, John
    Mathematical Linguistics, 31巻(3号)189 - 204, 2017年12月, 英語, 研究論文(学術雑誌)
  • 日本における数理心理学の展開XXVI 統計的無作為標本抽出とBig Data
    吉野 諒三
    日本行動計量学会45回大会発表抄録集, 45回大会ss047 , 2017年09月, 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 調査における中間回答の意味
    角田 弘子, 吉野 諒三
    日本行動計量学会45回大会発表抄録集, 45回大会136 - 137, 2017年08月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 社会調査データの収集と解析の実践 ---調査データの読み方の注意
    吉野 諒三
    日本行動計量学会45回大会発表抄録集, 45回大会130 - 133, 2017年08月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 民意をつかめ!
    吉野 諒三
    Eco-Forum, 32(2)22 - 27, 2017年, 研究論文(学術雑誌)
  • 国際比較における回答傾向の構造分析
    角田 弘子, 吉野 諒三
    日本行動計量学会44回大会発表抄録集, 44回大会72 - 73, 2016年08月, 研究論文(学術雑誌)
  • 意識の国際比較可能性の追及のための「文化多様体解析」
    吉野 諒三
    統計数理, 63(2)203 - 228, 2016年02月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • 「お化け調査」が浮き彫りにする心の深層構造 ―「アジア太平洋国際価値観調査(APVS)」から―.
    朴 堯星, 吉野 諒三
    統計数理, 63(1)163 - 195, 2015年09月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • Editorial: Special Issue"The Asia-Pacific Values Survey 2010-2014 --- Cultural Manifold Analysis (CULMAN) of National Character---"
    Yoshino, Ryozo
    Behaviormetrika, 42(2)95 - 98, 2015年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • The Asia-Pacific Values Survey 2010-2-14: Cultural Manifold Analysis of National Character
    Yoshino, Ryozo, Shibai, Kiyohisa, Nikaido, Kosuke, Fujita, Taisuke
    Behaviormetrika, 42(2)99 - 130, 2015年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • Relations of Social Capital to Health and Well-Being in the Asia-Pacific Values Survey: a Population -Based Study
    Yoshino, Ryozo, Yamaoka, Kazue
    Behaviormetrika, 42(2)209 - 229, 2015年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • Trust of Nations: Looking for more universal values for interpersonal and international relationships
    吉野 諒三
    Behaviormetrika, 42(2)131 - 166, 2015年09月, 英語, 研究論文(学術雑誌)
  • 「幸福度」は政策科学のために測定可能か?
    吉野 諒三
    計画行政, 37(2)35 - 40, 2014年05月, 研究論文(学術雑誌)
  • 「数理心理学の深化」再考--量子的社会調査データ解析モデル
    吉野 諒三
    文科省後援・数学協同プログラム「人間行動への数理の応用による課題解決」抄録, 22 - 29, 2014年02月, 研究論文(学術雑誌)
  • 職業観・労働観に現れる価値観の多様性と普遍性--「環太平洋価値観国際比較」データの文化多様体解析CULMAN---
    吉野 諒三, 芝井 清久
    データ分析の理論と応用, 3(1)17 - 47, 2013年10月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • 調査機関紹介 統計数理研究所の歴史と展望
    吉野 諒三
    よろん 日本世論調査協会報, 11240 - 43, 2013年10月, 研究論文(学術雑誌)
  • 生きがいとソーシャルサポート
    吉野 諒三, 朴 堯星
    行動計量学会第41回大会 抄録集, 160 - 164, 2013年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • 現代社会における宗教的な感情の意味--アジア太平洋調査から
    吉野 諒三, 林 文
    行動計量学会第41回大会 抄録集, 100 - 101, 2013年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • 国際比較調査からみた健康観と生命観・社会・生活関連要因との関連
    吉野 諒三, 山岡 和枝
    行動計量学会第41回大会 抄録集, 106 - 109, 2013年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • アジア・太平洋価値観国際比較---信頼感の文化多様体解析--
    吉野 諒三
    行動計量学会第41回大会 抄録集, 96 - 99, 2013年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • 「主観的階層帰属意識」,「満足感」と「信頼感」―社会調査における質問項目の尺度についての留意点―.
    吉野 諒三, 大崎裕子
    行動計量学, 40(2)97 - 114, 2013年09月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • 世論調査と意識調査の方法の標本抽出法の原点-「ユニヴバース、母集団、標本」再考
    吉野 諒三
    統計, 2012年10月号23 - 28, 2012年10月, 研究論文(学術雑誌)
  • 信頼と生きがい
    吉野 諒三, 大崎 裕子
    行動計量学会第40回大会抄録集, 441 - 444, 2012年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 一般的信頼と対組織信頼に関するアジア太平洋地域の国際比較
    吉野 諒三, 藤田 泰昌
    行動計量学会第40回大会抄録集, 439-440 , 2012年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 職業に関する「アジア太平洋地域の国際比較」
    吉野 諒三, 芝井 清久
    行動計量学会第40回大会抄録集, 435-438 , 2012年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 健康観と関連要因の相関構造からみた翻訳の影響に関する検討
    吉野 諒三, 山岡 和枝
    行動計量学会第40回大会抄録集, 375 - 376, 2012年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 「調査の概要とサンプリングについて」 アジア・太平洋価値観国際比較 文化多様大解析
    吉野 諒三
    行動計量学会第40回大会抄録集, 369 - 372, 2012年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 数量化理論と社会調査、そしてそれから
    吉野 諒三
    社会と調査, 9(9)33 - 40, 2012年09月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • 巻頭言 心を測る
    吉野 諒三
    知能と情報, 24-4139 , 2012年08月, 研究論文(学術雑誌)
  • ひと、こころ、知恵のつながり
    吉野 諒三
    専門図書館, 2511 - 7, 2012年01月, 研究論文(その他学術会議資料等)
  • ひと、こころ、知恵のつながり.
    吉野 諒三
    専門図書館,, (251)1 - 7, 2012年01月
  • 世論調査と学術調査の区別--「ユニバース、母集団、標本」再考--
    吉野 諒三
    日本世論調査協会報 よろん, 1082 - 12, 2011年10月, 研究論文(学術雑誌)
  • 文化の多様体解析
    吉野 諒三
    社会と調査, 75 - 11, 2011年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • 世論調査の歴史と理論と実践--データの科学の真髄
    吉野 諒三
    データ分析の理論と応用, 1巻(1号)23 - 40, 2011年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • Health and Trust on the Asia Pacific Values Survey (APVS)
    Yoshino, Ryozo, Yamaoka, Kazue
    The proceedings of the conference on social stratification and health 2011, Tokyo University, 57 , 2011年08月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 日本の全国調査の系譜---「統計数理研究所の国民性研究」
    吉野 諒三
    社会調査協会ニュースレター, No.4p.8 , 2011年01月, 研究論文(その他学術会議資料等)
  • 生命観の国際比較からみた臓器移植・脳死に関するわが国の課題の検討.
    峯村 芳樹, 山岡 和枝, 吉野 諒三
    保健医療科学, 59-3109 - 115, 2010年11月, 研究論文(学術雑誌)
  • 人々の関係の広がりについて---国際比較方法論研究の幾つかの知見から---
    吉野 諒三, 角田 弘子
    行動計量学, 37-13 - 17, 2010年03月, 研究論文(学術雑誌)
  • Editorial: Special issue of Asia-Pacific Values Survey
    Yoshino, Ryozo
    Behabiormetrika, 37(1)1 - 2, 2010年01月, 研究論文(学術雑誌)
  • Editorial: Special issue of Asia-Pacific Values Survey
    Yoshino, Ryozo
    Behaviormetrika, 36(2)87 - 88, 2009年07月, 研究論文(学術雑誌)
  • Social values on international relationships in the Asia-Pacific region.
    Yoshino,Ryozo, Fujita,Taisuke
    Behaviormetrika, 36(2,)148 - 165, 2009年07月, 研究論文(学術雑誌)
  • Reconstruction of trust on a cultural manifold: sense of trust in longitudinal and
    Yoshino, Ryozo, Ryozo
    Behaviormetrika, 36(2)114 - 147, 2009年07月, 研究論文(学術雑誌)
  • Cultural manifold analysis (CULMAN) of national character: paradigm of cross-national survey.
    Yoshino, Ryozo, Nikaido,Kosuke, Fujita,Taisuke
    Behaviormetrika, 36(2,)89 - 114, 2009年07月, 研究論文(学術雑誌)
  • 継続調査におけるサンプリング方法の実験比較
    北田淳子, 吉野諒三
    日本行動計量学会36回大会抄録集, 191 - 192, 2008年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 社会心理的要因と健康について
    角田弘子, 吉野諒三
    日本行動計量学会36回大会抄録集, 67 - 68, 2008年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 階層意識と勤労観に関する文化多様体解析
    袰岩晶, 吉野諒三
    日本行動計量学会36回大会抄録集, 65 - 66, 2008年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • オバケ調査再考 - 環太平洋地域の人々の「合理」と「非合理」
    吉野諒三
    日本行動計量学会第36回大会研究発表抄録集, 57 - 58, 2008年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 信頼の測定をめぐる諸問題- 国際比較調査の経験を踏まえて
    吉野諒三
    出版記念国際シンポジウム ソーシャルキャピタルの潜在力, 36 - 44, 2008年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 継続調査の課題と将来
    吉野諒三
    社会と調査, 129 - 35, 2008年09月, 研究論文(学術雑誌)
  • 「国民性」と環境問題---文化の多様性を受け入れる政策立案のために---
    吉野 諒三
    環境情報科学, 37(1)21 - 26, 2008年03月, 研究論文(学術雑誌)
  • 「科学的」世論調査の価値
    吉野 諒三
    日本統計学会誌, 37(2), 2008年03月, 研究論文(学術雑誌)
  • 国際比較における「データの安定性」に関する一考察
    吉野 諒三, 袰岩 晶, 鄭 躍軍
    統計数理, 55(2)285 - 310, 2007年12月, 研究論文(学術雑誌)
  • 中国価値観調査回収データの再検討を通した「意識の国際比較調査」データの安定性について-文化多様体解析(CULMAN)の方法論的基礎に関する一考察-
    袰岩 晶, 吉野諒三, 鄭 躍軍
    統計数理, 55(2)285 - 310, 2007年12月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • 健康、ソーシャルキャピタルとスピリチュアlリティ
    角田弘子, 吉野 諒三, 横山 和仁
    日本高道化医療学会35回大会発表論文抄録集, 299 - 300, 2007年09月, 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 勤労観の国際比較--文化多様体の視点から
    吉野 諒三, 袰岩 晶
    日本行動計量学会35回大会発表論文抄録集, 289 - 290, 2007年09月, 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • 「信頼」の文化多様体--アジア・太平洋地域の各地域共同体について
    吉野 諒三
    日本行動計量学会第35回大会発表論文抄録集, 285 - 288, 2007年09月, 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • CULMAN (Cultural Manifoled Analysis) on the Cross-National Comparative Survey
    Yoshino, Ryozo
    IMPS2007 Abstract, IMPS, 25 , 2007年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • From the Eas Asia Value Survey to the Asia-Pacific Value Survey -Cross-National Survey on CULMAN (Cultural Manifold Analysis)---
    Yoshino,Ryozo
    IMPS2007 Abstract, IMPS, 80 , 2007年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 国際比較のための文化多様体解析
    吉野 諒三
    日本心理学会71回大会研究発表抄録, 東洋大学, 71 , 2007年09月, 研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
  • Gender and Cultural Differences in the Relationships between Self-reported Health, Social Capital and Spirituality
    Yoshino,Ryozo, Tsunoda,Hiroko, Yokoyama,Kazuhito
    IMPS2007 Abstract, 82 , 2007年07月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 科学的世論調査法の価値ー理論と歴史と実践の三位一体
    吉野諒三
    「21世紀の知識創造社会を支える統計科学の現状と展望」, 日本統計学会75周年記念事業委員会, 該当せず50 - 60, 2006年12月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 日本における数理心理学の展開XIV
    吉野諒三, 統計数理研究所
    日本心理学会70回大会発表論文集, 大会実行委員会, W14 , 2006年11月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 国際比較可能性の追求
    ほろ岩晶, 文部科学省科学技術政策研究所, 吉野諒三, 統計数理研究所
    日本社会学会研究79回大会報告要旨集, 108 , 2006年10月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 標本抽出名簿がない場合の個人標本抽出
    鄭訳軍, 総合地球環境学研究所, 吉野諒三, 統計数理研究所
    日本行動計量学会34回大会発表論文抄録集, 聖学院大学, 224 - 227, 2006年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • 調査結果の安定性の検討:健康感関連項目に見る比率と構造の分析
    吉野諒三, 統計数理研究所, 山岡和枝, 国立保健医療科学院
    日本行動計量学会34回大会発表論文抄録集, 222 - 223, 2006年09月, 研究論文(国際会議プロシーディングス)
  • A social value survey of China --- on the change and stability in the Chinese globalization---.
    Yoshino, Ryozo
    Behaviormetrika, 33-2111 - 130, 2006年07月, 研究論文(学術雑誌)
  • 東アジア諸国の人々の自然観・環境観の解析-環境意識形成に影響を与える要因の抽出-.
    行動計量学, 33巻1号、pp.55-68., 2006年
  • 富国信頼の時代へ-東アジア価値観国際比較調査における「信頼感」の統計科学的解析-.
    行動計量学, 32巻2号,pp147-160., 2005年
  • 東アジア価値観国際比較調査-文化多様体解析(CULMAN)に基づく計量的文明論構築へ向けて-.
    行動計量学, 31巻2号,pp.133-146., 2005年
  • 東アジア価値観比較調査に向けて-中国における意識調査のための標本抽出の実践的検討
    鄭 躍軍, 吉野諒三
    よろん, 9116 - 21, 2003年11月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • 東アジア諸国の人々の日本語観
    吉野 諒三, 鄭 躍軍, 朴 承根
    行動計量学, 30(1)31 - 52, 2003年09月, 日本語, 研究論文(学術雑誌)
  • Diversity patterns of attitudes toward nature and environment in Japan, USA, and European nations
    鄭躍軍, 吉野諒三
    Behaviormetrika, 30(1)21 - 37, 2003年01月, 英語, 研究論文(学術雑誌)
  • 信頼の時代
    ECO-FORUM, 22(1)42 - 51, 2003年
  • 階層的2進分解モデル(HiBiD)の構成 ― 個と集団の認知の力動的解析のための「社会量子論」―
    認知科学, Vol.9, No.2, pp.213-229, 2002年
  • 国際比較調査法の開発という側面からの統計科学
    日本統計学会誌, 第30巻 3号 pp.283-289, 2000年
  • 社会調査データの国際比較の枠組みのための “superculture”
    吉野諒三
    統計数理, 40(1)1 - 16, 1992年
  • 国民性意識の国際比較調査研究—統計数理研究所による社会調査研究の時間・空間的拡大
    吉野諒三
    42(1)259 - 276, 1992年
  • 認知地図の階層構造についての一考察
    吉野諒三
    行動計量学, 18(2)39 - 45, 1991年03月
  • BatchelderとRomneyの正答のないテスト理論」の拡張とアンケ-ト調査法への応用
    吉野諒三
    37(2)171 - 188, 1989年

MISC

  • 「1%の民意」をつかめ!
    吉野諒三
    日本世論調査協会報 よろん, (127)1 - 1, 2021年03月, 日本語, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 持続可能な開発目標と市民意識
    角田弘子, 林文, 吉野諒三
    日本行動計量学会第48回大会抄録集, 50 - 53, 2020年09月
  • 地球環境問題の「問題」を考える
    吉野諒三;陳艶艶;鄭躍軍;林文
    日本行動計量学会第48回大会抄録集, 40 - 43, 2020年09月
  • 巻頭言 審査と評価
    吉野 諒三
    日本行動計量学会会報, 1601 - 2, 2019年03月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • オープンサイエンスと協働が支える社会・人文学研究の新展開 社会データ構造化センター
    吉野 諒三
    文部科学教育通信, 42220 - 21, 2017年10月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 日米中にみるいじめと家族の絆の国際比較--大学生を対象とした2次調査
    植木 武, 石橋 義永, 吉野 諒三
    共立女子大学 共立短期大学 総合文化研究祖紀要, 2222 - 54, 2016年04月, 機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等
  • 巻頭言 -- 意識調査が掴んでいた「アラブの春」の予兆とその後の展開
    吉野 諒三
    市場調査, 2942 - 3, 2015年01月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 東アジア地域の調査の実際
    吉野 諒三
    よろん 日本世論調査協会報, 1142 - 11, 2014年10月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 環太平洋価値観国際比較調査---総合報告書--ー
    吉野 諒三
    調査報告書, 1 - 763, 2010年03月, 機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等
  • 「データの科学」と「東アジア多様体」
    吉野 諒三
    LIAISON 同志社大学リエゾンオフィス・ニューズレター, 同志社大学, 104 , 2010年01月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 「インド調査」の衝撃
    吉野諒三
    市場調査, No.2814 - 12, 2009年12月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 「民の心を測る⑧」のインタヴュー記事
    吉野諒三
    朝日新聞 12月9日夕刊1面, 夕刊1面 , 2008年12月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 「行動計量学」 - 実践の学問 -
    吉野諒三
    日本行動計量学会35周年記念誌 行動計量学会, 57 , 2008年09月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 信頼感と経済的要因との関係
    吉野諒三
    朝日総研リポート, 216145 - 147, 2008年05月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 環太平洋価値観国際比較調査---2007年度オーストラリア調査---
    吉野 諒三, 松本 渉
    統計数理研究所 国際比較調査報告書, 1 - 322, 2008年03月, 機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等
  • UFOは存在するか? ---オバケ調査再考「合理と非合理の間」---
    吉野 諒三
    市場調査, 2734 - 13, 2008年03月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 文化多様体としての東アジア
    吉野 諒三
    佛教大学総合研究所報, 2910 - 11, 2007年12月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 海外の標本抽出面接調査の方法
    吉野諒三
    新情報, 95(94)7 - 12, 2007年10月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 統計数理研究所の「国民性の調査」
    吉野諒三
    心理学ワールド, 39 .38 , 2007年09月, 記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)
  • 環太平洋価値観国際比較調査ー2005中国調査報告書
    吉野諒三, 統計数理研究所
    環太平洋価値観国際比較調査ー2005中国調査報告書, 統計数理研究所, 1 - 527, 2007年03月, 機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等
  • 東アジア価値観国際比較調査ー「信頼感」の統計科学的研究
    吉野諒三, 統計数理研究所
    科学研究費補助金・研究報告書, 該当せず, 2006年03月, 機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等
  • 青少年を取り巻く家庭・家族、そして彼らの人生観.
    青少年問題 (財)青少年問題研究会, 第46巻4月号., 1999年
  • UFOは存在するか? -オバケ調査再考「合理と非合理の間」-
    吉野諒三
    市場調査, (273)4 - 12

書籍等出版物

  • Cultural Manifold Analysis on National Character (国民性に関する文化多様体解析)
    吉野諒三
    Springer, 2021年07月, 単著, 単著
  • 文化情報学事典
    村上征勝監修
    勉誠出版, 2019年12月, 分担執筆, 計量的文明論 ー 林の数量化III類の活用
  • 現代社会の信頼感 国際比較研究(II)
    佐々木正道, 吉野諒三, 矢野善郎
    中央大学出版, 2018年03月, 共編者(共編著者), 第7章 諸国民の信頼感--- データの科学の視点から
  • ソーシャル・キャピタルの世界
    吉野 諒三
    ミネルヴァ書房, 2016年08月, 共著, 第II部 計量と解析の視点
  • ソーシャル・キャピタル 「きずな」の科学とは何か
    吉野 諒三
    ミネルヴァ書房, 2014年06月, 共著, 第2章1節及び第3章5節
  • 「信頼感の国際比較研究」
    吉野 諒三
    中央大学出版, 2014年03月, 分担執筆, Chapter 7 Trust of Nations on Cultural Manifold Analysis(CULMAN)
  • アジア太平洋価値観国際比較調査 ---文化多様体の統計科学的解析 総合報告書
    吉野 諒三
    統計数理研究所, 2014年, 編者(編著者)
  • 最新 心理学事典 「調査法」の項
    吉野諒三
    平凡社, 2013年12月, 分担執筆, 「調査法」の項
  • ソーシャルキャピタルで解く社会的孤立 I部1章
    吉野 諒三
    2013年01月, 共著
  • アジア・太平洋価値観国際比較調査--文化多様体の統計科学的解析--- 香港2011調査報告書
    吉野 諒三, 二階堂 晃佑
    統計数理研究所, 2012年12月
  • 現代心理学「事例」事典 I部3章
    吉野 諒三
    2012年04月
  • 「統計応用の百科事典」の「社会調査」及び「心理統計・教育統計」の一部執筆
    吉野 諒三
    2011年10月, 共著
  • アジア・太平洋価値観国際比較調査--文化多様体の統計科学的解析--- USA2010調査報告書
    吉野 諒三, 二階堂 晃佑
    統計数理研究所, 2011年05月
  • 林知己夫著「調査の科学」の解説---データの科学の神髄
    吉野 諒三
    ちくま書房, 2011年05月, その他
  • 伝統的価値観と身近な生活意識に関する調査-郵送調査と各調査機関のWEB調査の比較 -
    林 文, 吉野 諒三
    統計数理研究所, 2011年03月, 共著
  • 医療と文化の連関に関する「統計科学的研究 2010 USA CATI Survey
    山岡 和枝, 吉野 諒三
    統計数理研究所, 2011年03月, 共著
  • ソーシャル・キャピタルのフロンティア--その到達点と可能性
    吉野 諒三
    ミネルバ書房, 2011年03月, 共著, ソーシャル・キャピタルのフロンティア--その到達点と可能性(座談会)
  • 国際比較データの解析
    吉野 諒三, 林 文, 山岡 和枝
    朝倉書店, 2010年07月, 共著
  • 医療と文化の連関に関する「統計科学的研究 2009 日本 CATI Survey
    山岡和枝, 吉野諒三
    統計数理研究所, 2010年04月, 共著
  • 医療と文化の連関に関する「統計科学的研究」2009 France CATI Survey
    山岡 和枝, 吉野 諒三
    統計数理研究所, 2010年03月, 共著
  • 国際比較データの解析
    吉野諒三;林文;山岡和枝
    朝倉書店, 2010年
  • 医療と文化の連関に関する「統計科学的研究 2007ドイツ CATI Survey
    山岡 和枝, 吉野 諒三
    統計数理研究所, 2009年03月, 共著
  • ソーシャルキャピタルの潜在力
    吉野諒三
    ミネルバ書房, 2008年09月, 共著, 第1章 信頼の国際比較 執筆
  • 医療と文化の連関に関する「統計科学的研究 2006米国 CATI Survey
    山岡 和枝, 吉野 諒三
    統計数理研究所, 2008年03月, 共著
  • 東アジア国民性比較 データの科学
    吉野諒三編
    勉誠出版, 2008年
  • 数理心理学
    吉野諒三, 千野直仁, 山岸候彦
    2007年09月, 共著
  • 国民性論 精神社会的展望(翻訳)
    吉野 諒三
    出光書店, 2003年03月, 単訳, 全章翻訳と補章「日本における国民性研究」追記
  • データの科学シリーズ「心を測る」― 個と集団の意識の科学 ―
    吉野諒三
    朝倉書店, 2001年
  • 国民性七カ国比較
    林知己夫, 鈴木達三, 村上征勝, 吉野諒三, 釜野さおり, 林文, 三宅一郎, 佐々木正道
    出光書店, 1998年03月, 共編者(共編著者)
  • 第5「日本人の国民性」
    水野欽司, 鈴木達三, 坂元慶行, 中村隆, 吉野諒三, 林知己夫, 西平重喜, 林文
    1992年03月, 共著

講演・口頭発表等

  • 林知己夫と調査
    吉野諒三, 林文, 高橋正樹
    日本行動計量学会大49回大会, 2021年09月02日, 日本語, 口頭発表(招待・特別),
  • 社会調査へのサンプルの参加協力度とバイアス
    吉野諒三
    日本行動計量学会大49回大会, 2021年09月02日, 日本語, 口頭発表(招待・特別),
  • 統計調査と社会 ー 社会的課題解決のための調査の実践 --
    吉野諒三
    同志社大学文化情報学部研究科共通シンポジウム, 2020年11月18日, 日本語, シンポジウム・ワークショップ パネル(指名),
  • 地球環境問題の「問題」を考える
    吉野諒三, 陳艶艶, 鄭躍軍, 林文
    日本行動計量学会大48回大会, 2020年09月, 日本語, 口頭発表(招待・特別)
  • 持続可能な開発目標と市民意識
    角田弘子, 林文, 吉野諒三
    日本行動計量学会大48回大会, 2020年09月01日, 口頭発表(招待・特別)
  • 環境をめぐる社会意識―海洋プラスチックについて
    陳艶艶、浅野貴子、永井真人、吉野諒三、林文、千葉百子、角田弘子
    日本健康・スポーツ教育学会, 2020年02月16日, 日本語, 口頭発表(一般)
  • 国際比較調査のための文化多様体解析
    吉野諒三
    同志社大学文化情報学部主催 日中学術シンポジウム「データサイエンスの理論と応用」, 2019年11月16日, 英語, 口頭発表(招待・特別),
  • 日本人の国民性第14次全国調査の設計と実施
    前田忠彦, 吉野諒三, 朴しょう星, 稲垣佑典, 加藤直子, 芝井清久
    日本世論調査協会研究発表大会, 2019年11月08日, 日本語, 口頭発表(一般)
  • 環境をめぐる社会意識
    角田弘子・吉野諒三・林文
    日本行動計量学会大会, 2019年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般)
  • 社会的課題解決のための調査の実践 ---「死刑制度廃止」に関する世論調査について--
    吉野 諒三
    日本行動計量学会研究大会, 2019年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般),
  • 中国山東省51ヶ村調査に基づいた中国農村部における環境意識の特徴分析
    陳艶艶, 鄭躍軍, 吉野諒三, 林文, 角田弘子
    日本分類学会大38回会, 2019年06月16日, 日本語, 口頭発表(一般)
  • 国際比較調査データの公開と法律・倫理
    吉野 諒三, ISM
    情報システム研究機構DS共同利用基盤施設社会データ構造化センター 特別シンポジウム, 2019年02月22日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 特別シンポジウム 「次世代の世論調査を探る」
    吉野 諒三, ISM
    日本世論調査協会研究大会, 2018年11月09日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 「データの科学」に基づく文化多様体解析(CULMAN)の実践的展開---世界の人々の価値観の地図---
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会研究発表大会, 2018年09月06日, 日本語, その他, 東京 日本
  • 文化多様体解析(CULMAN)の展開---世界の人々の価値観の地図---
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会研究発表大会, 2018年09月04日, 日本語, その他, 東京 日本
  • Trust of Nations --- Cultural Manifold Analysis (CULMAN) on Longitudinal and Cross-National Survey of National Character ---
    Yoshino, Ryozo, ISM
    Conference of Risk and East Asia, 2018年06月20日, 英語, 口頭発表(基調), Duisiburg-Essen Germany
  • 計量的国民性研究から「幸福」への多次元的接近
    吉野 諒三, ISM
    自民党政務調査会日本Well-being計画推進プロジェクトチーム 有識者ヒアリング, 2018年05月10日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 国際比較調査の一般的回答傾向について
    角田 弘子, 吉野 諒三, ISM
    日本分類学会, 2017年12月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 札幌 日本
  • Cultural Manifold Analysis(CULMAN) on the Trust of Nations
    Yoshino, Ryozo, ISM
    nternational Conference on Trust/Institute of Social Sciences, Chuo University, 2017年11月18日, 英語, 口頭発表(一般), Tokyo 日本
  • 調査方法の比較の研究
    吉野 諒三, ISM, 前田 忠彦, ISM, 芝井 清久, ISM, 稲垣 祐典, ISM, 鄭 躍軍, 菊澤 左江子, 松本 渉, 角田 弘子
    日本世論調査協会研究発表大会, 2017年11月10日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 日本における数理心理学の展開XXVI 統計的無作為標本抽出とBig Data
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2017年09月21日, 日本語, 口頭発表(一般), 久留米 日本
  • 行動計量学会と林知己夫--- 生誕100年を記念して (討論者)
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2017年08月31日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 調査のおける中間回答の意味
    吉野 諒三, ISM, 角田 弘子
    日本行動計量学会, 2017年08月31日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 社会調査データの収集と解析の実践 --- 国際比較におけるデータの読み方の注意
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2017年08月31日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本,
  • 社会調査データ解析における注意
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会 研究発表大会, 2017年08月31日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 静岡 日本
  • The Longitudinal & cross-national values survey: Cultural manifold analysis of national character
    Yoshino, Ryozo, ISM
    IFCS国際分類学会 国際大会, 2017年08月10日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), Tokyo 日本
  • 国際比較調査のデータ収集と解析ににおける注意
    Yoshino, Ryozo, ISM
    専修大学国際比較調査研究会, 2017年07月28日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • Longitudinal & cross-national comparatuve surveys by the ISM
    Yoshino, Ryozo, ISM
    アジア政治経済学会(JAAS) Kashiyama Seminar: Development of Data Archive and Its Impact on Asian Studies, 2017年06月25日, 英語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 国際比較における回答傾向について
    吉野 諒三, ISM, 角田 弘子
    日本行動計量学会, 2016年08月31日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 国際比較におけるデータの読み方の注意---「意識の国際比較」のための文化多様体解析---
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2016年08月31日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本,
  • On the longitudinal & cross-national comparatuve surveys by the ISM
    Yoshino, Ryozo, ISM
    Survey Science Seminar (special for postdoc researcher from Germany & Britain), 2016年08月08日, 英語, 口頭発表(招待・特別), Tachikawa 日本
  • Cultural Manifold Analysis (CULMAN): Trust of Nations
    Yoshino, Ryozo, ISM
    ICP2016 Yokohama (国際心理学大会), 2016年07月25日, 英語, 口頭発表(一般), Yokohama 日本
  • On the Trust of Nations -- The World as a HIerachical Cultural Manifold
    吉野 諒三, ISM
    中央大学社会科学研究所, 2016年03月18日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • Trust of Nations --- Cultural Manifold Analysis (CULMAN) on the longitudinal and cross-national comparative surveys on national character
    吉野 諒三, ISM
    信頼性の国際比較研究(2) 公開講演会, 2016年03月18日, 英語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 信頼感の測定を超えて
    吉野 諒三, ISM
    ソーシャルキャピタル研究会, 2016年03月12日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 調査科学リサーチ・コモンズの創造
    吉野 諒三, ISM
    輿論科学協会, 2015年10月23日, 日本語, その他, 東京 日本
  • 日本における数理心理学の展開XXIV
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2015年09月23日, 日本語, 口頭発表(一般), 名古屋 日本
  • よい意思決定とは何か--心理学における規範的アプローチの探索
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2015年09月22日, 日本語, 口頭発表(一般), 名古屋 日本
  • 特別講演 調査の「データの科学」
    吉野諒三
    日本行動計量学会大43回大会, 2015年09月04日, 日本語, 口頭発表(招待・特別),
  • アジア太平洋11カ国における生き甲斐感とソーシャルサポート
    吉野 諒三, ISM, 朴 蕘星, ISM
    日本行動計量学会, 2015年09月02日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 日本及びベトナムの比較検討
    吉野 諒三, ISM, 角田 弘子, 林 文, 東洋英和女学院大
    日本行動計量学会, 2015年09月02日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • アジア・太平洋価値観国際比較---総合報告
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2015年09月02日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • Social Capital and Social Inequality in Asia
    Yoshino, Ryozo, ISM, Yamaoka, Kazue, Teikyo University
    ANPOR (Asian Network of Public Opinion Researchers), 2014年11月29日, 英語, 口頭発表(一般), Niigata Japan
  • 公理的測定論---数理心理学の視点---
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2014年09月11日, 日本語, 口頭発表(一般), 京都 日本
  • 日本における数理心理学の展開XXI 確率論の基礎
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2014年09月10日, 日本語, 口頭発表(一般), 京都 日本
  • 地域社会における宗教的感情とソーシャル ・ キャピタル
    角田 弘子
    日本行動計量学会, 2014年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • アジア ・ 太平洋価値観国際比較 ― 社会的参画の国際比較からみる 「日本的な政治参加」 ―
    富永 京子
    日本行動計量学会, 2014年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • 調査データに表れる生きがいとソーシャル ・ サポート ― 「アジア太平洋価値観国際比較調査 (APVS)」 の結果から ―
    朴 しょうせい, 者, ISM
    日本行動計量学会, 2014年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • Well-beingと social capitalの国際比較
    山岡 和枝, ISM
    日本行動計量学会, 2014年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • 多言語社会での社会調査における留意点 ― シンガポール及びインド調査の比較検討 ―
    藤田 泰昌
    日本行動計量学会, 2014年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • アジア・太平洋価値観国際比較
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2014年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • Cross- National Survey on Well-Being and Social Relations
    Yoshino, Ryozo, ISM, Yamaoka, Kazue, Teikyo University
    XVIII World Congress of Spciology, 2014年07月17日, 英語, 口頭発表(一般), Yokohama Japan
  • Cultural Manifold Analysis (CULMAN) for Cross-National Comparative Survey
    Yoshino, Ryozo, ISM
    XVIII World Congress of Spciology, 2014年07月14日, 英語, 口頭発表(一般), Yokohama Japan
  • 「「信頼感」から「生きがい」へ――アジア・太平洋価値観国際比較の関連データより」
    吉野 諒三, ISM
    ソーシャル・キャピタル研究会, 2014年06月22日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 「お化け調査」が浮き彫りにする心の深層構造―「アジア太平洋国際価値観調査(APVS)」から―
    吉野 諒三, ISM, 朴 堯星, ISM
    日本分類学会, 2014年03月02日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 「数理心理学の深化」再考 量子的社会調査データ簿解析モデル
    吉野 諒三, ISM
    科研費研究集会, 2014年02月15日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 日本における数理心理学の展開XXI 量子的社会理論
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2013年09月21日, 日本語, 口頭発表(一般), 札幌 日本
  • 日本における数理心理学の展開XXI 量子論的意思決定理論
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2013年09月21日, 日本語, 口頭発表(一般), 札幌 日本
  • アジア・太平洋価値観国際比較---文化多様体解析II--
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2013年09月04日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 千葉県 Japan
  • 現代社会における宗教的な感情の意味
    吉野 諒三, ISM, 林 文, ISM
    日本行動計量学会, 2013年09月04日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 千葉県 Japan
  • アジア・太平洋価値観国際比較
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会第40回研究発表大会, 2013年09月04日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 千葉 日本
  • 生きがいとソーシャルサポート
    吉野 諒三, ISM, 朴 堯星, ISM
    日本行動計量学会, 2013年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • 国際比較調査からみた健康観と生命観・社会・生活関連要因との関連
    吉野 諒三, ISM, 山岡 和枝
    日本行動計量学会, 2013年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • 現代社会における宗教的な感情の意味--アジア太平洋調査から
    吉野 諒三, ISM, 林 文, ISM
    日本行動計量学会, 2013年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • アジア・太平洋価値観国際比較---信頼感の多様体解析--
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2013年09月04日, 日本語, 口頭発表(一般), 千葉県 Japan
  • ソーシャルキャピタルの計測 コメント
    吉野 諒三, ISM
    科研費研究集会, 2013年06月30日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 内閣府経済政策フォーラム 官公庁における世論調査の枠組みと品質管理の課題について
    吉野 諒三, ISM
    共同研究集会, 2012年12月17日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 一般的信頼と対組織信頼に関するアジア太平洋地域の国際比較
    吉野 諒三, ISM, 藤田 泰昌, ISM
    日本行動計量学会第40回研究発表大会, 2012年09月16日, 日本語, 口頭発表(一般), 新潟 日本
  • 職業に関するアジア太平洋地域の国際比較
    吉野 諒三, ISM, 芝井 清久, ISM
    日本行動計量学会第40回研究発表大会, 2012年09月16日, 日本語, 口頭発表(一般), 新潟 日本
  • 健康観と関連要因の相関構造からみた翻訳の影響
    吉野 諒三, ISM, 山岡 和枝
    日本行動計量学会第40回研究発表大会, 2012年09月16日, 日本語, 口頭発表(一般), 新潟 日本
  • 調査とサンプリングについて: アジア・太平洋価値観国際比較 文化多様体解析
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会第40回研究発表大会, 2012年09月16日, 日本語, 口頭発表(一般), 新潟 日本
  • 社会科学のためのインフラストラクチャー:日本では、なぜ社会調査データアーカイブができなかったのか?
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会第40回研究発表大会, 2012年09月15日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 新潟 日本
  • 日本における数理心理学の展開XX
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2012年09月12日, 日本語, 口頭発表(一般), 川崎 日本
  • On The Trust of Nations --- The World as a Hierarchical Cultural Manifold ---
    Yoshino, Ryozo, ISM
    Japan-Russia Conference on Trust in Society, Business and Organization, 2012年09月03日, 英語, 口頭発表(招待・特別), Tokyo Japan
  • Data analysis on cross-national comparative surveys
    吉野 諒三, ISM
    International Classification Society, 2012年09月03日, 英語, 口頭発表(招待・特別), Napoli Italy
  • 長期継続調査の現状と課題「日本人の国民性」と「意識の国際比較」
    吉野 諒三, ISM
    日本世論調査協会研究発表大会, 2011年11月11日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 日本における数理心理学の展開XIX
    吉野 諒三, ISM
    科研費研究集会, 2011年09月15日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 健康観の国際比較
    吉野 諒三, ISM, 山岡 和枝
    日本行動計量学会, 2011年09月12日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 岡山 日本
  • 日本人の素朴な自然観と宗教観
    吉野 諒三, ISM, 林 文
    日本行動計量学会, 2011年09月12日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 岡山 日本
  • 信頼感の測定項目の分析
    吉野 諒三, ISM, 大崎 裕子
    日本行動計量学会, 2011年09月12日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 岡山 日本
  • アジア太平洋価値観国際比較 --文化多様体解析
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2011年09月12日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 岡山 日本
  • Health and Trust on the Asia Pacific Values Survey (APVS)
    Yamaoka, Kazue, Teikyo University, Yoshino, Ryozo ISM
    The International conference on social stratification and health 2011, 2011年08月07日, 英語, 口頭発表(一般), Tokyo JAPAN
  • On cross-national comparability of national character based on opinion survey
    Yoshino, Ryozo, ISM
    科研費研究集会, 2011年01月30日, 英語, 口頭発表(基調), Tokyo Japan
  • 日本における全国調査の系譜「統計数理研究所の国民性調査」
    吉野 諒三, ISM
    社会調査協会特別シンポジウム, 2010年11月14日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 「社会調査とそのインフラストラクチャー ― 国際化の時代への挑戦
    吉野 諒三, ISM
    シンポジウム, 2010年10月07日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 中東諸国の世論調査(コメンテーター)
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会研究発表大会, 2010年09月25日, 日本語, その他, 埼玉 日本
  • 認知的・統計的・実践的意思決定モデルとしての「状況依存的焦点モデル」(コメンテーター)
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会研究発表大会, 2010年09月24日, 日本語, その他, 埼玉 日本
  • WEB調査から何を読み取るか? -基底意識に関する実験調査
    林 文, 大隅 昇 ISM, 吉野 諒三, IS
    日本行動計量学会, 2010年09月23日, 日本語, 口頭発表(一般), 埼玉 日本
  • 言語変化を追跡・予測する(コメンテーター)
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会研究発表大会, 2010年09月23日, 日本語, その他, 埼玉 日本
  • 日本における数理心理学の展開XVIII
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会研究発表大会, 2010年09月21日, 日本語, その他, 大阪 日本
  • コメント:調査法研究の立場から
    吉野 諒三, ISM
    シンポジウム, 2010年08月09日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • A Cultural Manifold Analysis of East Asia
    Yoshino, Ryozo, ISM
    シンポジウム, 2010年03月21日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 京都 日本
  • 東アジア価値観国際比較調査-文化多様体解析
    吉野 諒三, ISM
    躍動する東アジア-文化、社会、経済、環境, 2010年03月21日, 英語, 口頭発表(招待・特別), 京都 日本
  • ソーシャルキャピタルと基本的価値観-国際比較のための文化多様体解析-
    吉野 諒三, ISM
    シンポジウム, 2010年03月13日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • Egypt Poll Survey 2008のサンプリングについて---東アジア国際比較調査の視点から
    吉野 諒三, ISM
    共同研究集会(慶応大学・一橋大学), 2010年01月28日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 特別シンポジウム「社会調査の現状と課題」
    吉野諒三, 者) ISM, 北田淳子, 原子力安全システム研究所, 松田英二, 朝日新聞世論調査センター, 谷口哲一郎, 輿論科学協会
    シンポジウム, 2009年11月21日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 日本における数理心理学の展開XVIII
    吉野諒三, 演者) ISM
    日本心理学会第73回大会, 2009年08月26日, 日本語, 口頭発表(一般), 札幌 日本
  • 国際政治観
    吉野 諒三, ISM, 藤田 泰昌
    日本行動計量学会, 2009年08月06日, 日本語, 口頭発表(一般), 大分 日本
  • 信頼感と基本的価値観---アジア太平洋価値観国際比較調査における文化多様体解析
    吉野 諒三, ISM
    日本行動計量学会, 2009年08月06日, 日本語, 口頭発表(一般), 大分 日本
  • 社会調査のデータオーガニゼーション---海外の状況・日本の現状と展望
    吉野諒三, 演者) ISM
    シンポジウム, 2009年04月22日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 心の数理と心の統計
    吉野諒三, 演者) ISM
    統計関連学会連合大会, 2009年, 日本語, 口頭発表(一般), 京都 日本
  • オバケ調査と生命観
    吉野諒三, 演者) ISM
    QOL研究会, 2008年11月29日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 世論調査の課題 --- 問題提起 統計と調査
    吉野諒三, 演者) ISM
    シンポジウム, 2008年11月13日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 日本における数理心理学の展開XVI
    吉野諒三, 演者) ISM
    日本心理学会第72回大会, 2008年09月20日, 日本語, 口頭発表(一般), 札幌 日本
  • 信頼感の測定を巡る諸問題-国際比較調査の経験を踏まえて
    吉野諒三, 演者) ISM
    シンポジウム, 2008年09月07日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 名古屋 日本
  • 継続調査におけるサンプリング方法の実験比較
    北田淳子, 原子力安全システム研究所, 吉野諒三, ISM
    シンポジウム, 2008年09月04日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 社会心理的要因と健康について
    吉野諒三, ISM, 角田弘子, ISM
    日本行動計量学会, 2008年09月03日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 階層意識と勤労観に関する文化多様体解析
    吉野諒三, ISM, 袰岩晶, ISM
    日本行動計量学会, 2008年09月03日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • オバケ調査再考- 環太平洋の人々の「合理」と「非合理」
    吉野諒三, 演者) ISM
    日本行動計量学会, 2008年09月03日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 日本における数理心理学の展開XVI
    吉野諒三, 演者) ISM
    日本心理学会第72回大会, 2008年08月20日, 日本語, 口頭発表(一般), 札幌 日本
  • CULMAN (Cultural Manifold Analysis)- Methodology of longitudinal and cross-national comparative survey of national character
    Yoshino, Ryozo, ISM
    International conference on survey methods in multiregional and multicultural contexts, 2008年06月27日, 英語, 口頭発表(一般), Berlin Germany
  • Change and Stability of Social Values--- Some perspectives from our Cross-National Comparative Surveys ---
    Yoshino, Ryozo, ISM
    「現代における価値観の変容」シンポジウム, 2008年, 英語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 文化の多様隊としての東アジア
    吉野 諒三, ISm
    シンポジウム「東アジア共同体構想の文化的基盤」, 2007年12月04日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 京都 日本
  • 数理心理学の展開XV
    吉野 諒三, ISM
    日本心理学会71回大会, 2007年09月20日, 日本語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • 健康、ソーシャルキャピタルとスピリチュアリティ.
    角田弘子, 吉野諒三, ISM, 横山和仁
    日本行動計量学会第35回大会, 2007年09月10日, 日本語, 口頭発表(一般), 京都 日本
  • 勤労観の国際比較 --文化多様体解析の視点から--.
    袰岩晶, 者, ISM, 吉野諒三, 文部科学省科学技術政策研究所
    日本行動計量学会第35回大会, 2007年09月10日, 日本語, 口頭発表(一般), 京都 日本
  • 信頼の文化多様体:アジア・太平洋地域の各地域共同体について
    吉野諒三
    日本行動計量学会第35回大会, 2007年09月05日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 京都 日本
  • Gender and cultural differences in the relationships
    Hiroko Tsunoda, Mie University, Ryozo Yoshino ISM, Kazuhito Yokoyama, Mie University
    he 72nd Annual meeting of the psychometric society, 2007年07月11日, 英語, 口頭発表(一般), Tokyo Japan
  • CULMAN (Cultural Manifold Analysis) on the Cross-National Comparative Survey
    Ryozo Yoshino, ISM
    the 72nd Annual meeting of the psychometric society, 2007年07月11日, 英語, 口頭発表(一般), Tokyo Japan
  • From the East Asia Value Survey to the Asia-Pacific Value Survey— Cross-National Survey on CULMAN (Cultural Manifold Analysis) ---
    Ryozo Yoshino, ISM
    he 72nd Annual meeting of the psychometric society, 2007年07月10日, 英語, 口頭発表(一般), Tokyo Japan
  • 科学的「世論」調査法の価値ー理論と歴史と実践の三位一体ー
    吉野諒三, 統計数理研究所
    日本統計学会, 2006年12月17日, 日本語, 口頭発表(招待・特別), 東京 日本
  • 日本における数理心理学の展開XiV
    吉野諒三, 統計数理研究所
    日本心理学会, 2006年11月03日, 日本語, その他, 博多 日本
  • 国際比較可能性の追求
    ほろ岩晶, 文部科学省科学技術政策研究所, 吉野諒三, 統計数理研究所
    日本社会学会研究発表大会, 2006年10月, 日本語, 口頭発表(一般), 京都 日本
  • 調査結果の安定性の検討:健康感関連項目に見る比率と構造の分析
    山岡和枝, 国立保健医療科学院, 吉野諒三, 統計数理研究所
    日本行動計量学会, 2006年09月13日, 日本語, その他, 上尾市 日本
  • 社会調査の現実
    吉野諒三, 統計数理研究所
    日本行動計量学会, 2006年09月13日, 日本語, その他, 上尾市 日本
  • 標本抽出名簿がない場合の個人標本抽出
    吉野諒三, 統計数理研究所, 鄭訳軍, 総合地球環境学研究所
    日本行動計量学会, 2006年09月13日, 日本語, その他, 上尾市 日本
  • 戦後60年、日本語の社会調査
    吉野諒三, 統計数理研究所
    日本行動計量学会, 2006年09月12日, 日本語, その他, 上尾市 日本
  • CULMAN (Cultural Manifold Analysis) of the Cross-National Comparability of Social Survey Data-A Behaviormetric Study of the East Asia Value Survey
    Yoshino, R, 実講演者, ISM
    比較社会学会国際コンフェランス, 2006年07月16日, 英語, 口頭発表(一般), 東京 日本
  • AsiaBarometer:Where and how can it be improved?
    吉野諒三, 統計数理研究所
    シンポジウム, 2006年07月11日, 英語, 口頭発表(招待・特別), 博多 日本

Works

  • 東アジア価値観国際比較調査(基盤A(2)
    2002年 -2005年
  • ハワイ住民(日系・非日系)比較調査(基盤A2)
    1998年 -2002年
  • 米国西海岸日系人調査(基盤A2)
    1997年 -2000年
  • イタリア・オランダ国際比較調査(試験研究)
    1992年 -1994年
  • 各国・各地の国際比較調査
    1989年
  • 5ヶ国国際比較調査(特別推進研究)
    1989年

競争的資金等の研究課題

  • 「信頼感」の実証的国際比較研究
    科研費基盤研究(C), 2016年04月 -2017年03月, 佐々木, 正道
  • 「信頼感」の実証的国際比較研究
    科研費基盤研究(C), 2015年04月 -2016年03月, 佐々木, 正道
  • アジア太平洋価値観国際比較調査
    科研費基盤研究(S), 2010年04月 -2016年03月, 吉野 諒三
  • 「信頼感」の実証的国際比較研究
    科研費基盤研究(C), 2014年04月 -2015年03月, 佐々木, 正道
  • アジア太平洋価値観国際比較
    科研費基盤研究(S), 2010年09月 -2015年03月, 吉野 諒三
  • アジア・太平洋価値観国際比較--文化多様体の統計科学的解析
    学術振興会, 科学研究費・基盤S, 2010年04月 -2015年03月, 吉野 諒三
  • 環太平洋価値観国際比較調査
    科研費基盤研究(A), 2006年04月 -2010年03月, 吉野 諒三
  • 環太平洋価値観比較調査
    科研費基盤研究(A), 2006年04月 -2010年03月, 吉野 諒三
  • 環太平洋(アジア・太平洋)価値観国際比較調査
    学術振興会, 科学研究費補助金, 2005年04月 -2010年03月, 吉野諒三
  • 東アジア価値観国際比較調査
    学術振興会, 科学研究費補助金, 2002年04月 -2005年03月, 吉野諒三
  • 文化の伝搬変容の統計科学的研究---ハワイ日系人・非日系人国際比較調査
    文部省, 科学研究費 基盤研究A(2), 1999年04月 -2002年03月, 吉野 諒三
  • 国民性に関する意識調査データに基づく文化伝播変容のダイナミズムの統計科学的解析
    文部省, 科学研究費補助金 基盤研究 A(2), 1998年04月 -2001年03月, 吉野 諒三
  • 国民性の国際比較研究

担当経験のある科目

  • 数学概論・算数概論
    聖心女子大学
  • 心理学一般(数理心理学、計量心理学を含む)
    東京大学教養学部及び文学部、神奈川大学
  • 統計学一般
    東京大学、東京工業大学
  • 数理心理学
    東京大学教養学部