山田 礼子
ヤマダ レイコ
社会学部教育文化学科
博士後期課程教授
Last Updated :2021/10/23

研究者情報

研究キーワード

  • Institutional Research の研究
  • STEMにおけるグローバルコンピテンスの国際比較
  • 高等教育における文理融合とその成果
  • 高等教育政策比較研究
  • 学習成果測定

研究分野

  • 人文・社会/教育学
  • 人文・社会/社会学

学歴

  • カリフォルニア大学ロサンゼルス校, 教育学研究科, 1991年
  • カリフォルニア大学ロサンゼルス校, 1991年
  • カリフォルニア大学ロサンゼルス校, 教育学研究科, 1989年
  • カリフォルニア大学ロサンゼルス校, 1989年
  • 同志社大学, 文学部, 1978年
  • 同志社大学, 1978年

学位

  • Ph.D. in Education, カリフォルニア大学ロサンゼルス校
  • M.A., カリフォルニア大学ロサンゼルス校

所属学協会

  • 関西教育学会
  • 異文化間教育学会
  • 日本高等教育学会
  • 日本生涯教育学会
  • 日本比較教育学会
  • 日本教育社会学会
  • 日本教育制度学会
  • 大学教育学会
  • 同志社大学 教育文化学会
  • 初年次教育学会
  • 全米高等教育学会
  • 全米比較教育学会
  • 全米機関研究学会
  • 一年次教育国際学会
  • アメリカ教育学会

委員歴

  • 評議員, 2014年 - 現在, 関西国際大学, 学協会
  • 理事, 2013年 - 現在, ふたば福祉会, 学協会
  • 理事(常任理事)会長(2017~), 2004年 - 現在, 大学教育学会, 学協会, 大学教育学会 会長2017~
  • 理事 事務局長(2013~2017), 2002年 - 現在, 日本高等教育学会, 学協会, 日本高等教育学会
  • 評議委員, 2000年 - 現在, 同志社大学 教育文化学会, 学協会, 同志社大学 教育文化学会
  • 研究科長・学部長, 2017年04月 -2019年03月, 同志社大学 社会学研究科・社会学部, その他
  • 理事, 2006年 -2017年, 日本教育制度学会, 学協会, 日本教育制度学会
  • センター長, 2013年04月 -2016年03月, 同志社大学 学習支援・教育開発センター, 学協会
  • 代表会員, 2012年09月 -2016年03月, 大学IRコンソーシアム, その他
  • 国際委員会 委員長, 2011年 -2015年, 日本高等教育学会, 学協会, 日本高等教育学会
  • 理事, 2009年 -2015年, 日本教育社会学会, 学協会, 日本教育社会学会
  • 部長, 2013年04月 -2014年03月, 大学コンソーシアム京都, 学協会
  • 会長(2008~2013) 理事(2008~), 2008年 -2013年, 初年次教育学会, 学協会, 初年次教育学会
  • 教育事業部長, 2007年04月 -2009年03月, 大学コンソーシアム京都, 自治体
  • センター長, 2007年04月 -2009年03月, 同志社大学 教育開発センター, 学協会
  • 会長, 2006年 -2008年, 異文化間教育学会, 学協会, 異文化間教育学会
  • 異文化間教育学会紀要編集委員会 編集委員長, 2005年 -2006年, 異文化間教育学会, 学協会, 異文化間教育学会
  • 編集委員会 編集委員, 2005年 -2006年, 日本教育社会学会, 学協会, 日本教育社会学会
  • 研究担当理事, 2005年 -2006年, 日本教育制度学会, 学協会, 日本教育制度学会
  • 研究委員, 2004年 -2006年, 大学教育学会, 学協会, 大学教育学会
  • 常任理事, 2003年 -2006年, 異文化間教育学会, 学協会, 異文化間教育学会
  • 日本高等教育学会紀要編集委員会 編集委員, 2001年 -2004年, 日本高等教育学会, 学協会, 日本高等教育学会
  • 異文化間教育研究紀要編集委員会 編集委員, 2000年 -2003年, 異文化間教育学会, 学協会, 異文化間教育学会

受賞

  • 大学教育学会特別賞
    2009年, JPN

論文

  • (論文)「間接評価による学習成果測定研究の到達点と課題」『教育文化』第18号 頁 (査読有)
    56頁 - 84頁, 2019年
  • (論文)「STEM教育における文理融合の意味と課題:第4次産業革命とソサエティ5.0の観点から」『大学教育学会誌』第41巻 第1号 頁 (査読有)
    2019年
  • (論文)山田礼子/张文雅(译)「比较视角下STEM高等教育政策与STEM项目跨学科趋势研究」张文雅(译)『中国高教研究(China Higher Education Research)』2019年2月 pp.86-91
    2019年
  • (論文)「米国の研究を踏まえて学生の成長とは何か?」(査読無)
    山田礼子
    IDE現代の高等教育, (598)15 - 20, 2018年
  • (論文)「大学基準協会の調査結果から見る大学における学習成果の設定と測定」『教育制度学研究』25号 220-221頁
    2018年
  • (論文)「文理融合の新しいSTEMプログラムの動向―米国、シンガポール、日本の事例を中心に-」『大学教育学会誌』 第40巻 第1号 54-58頁 (査読有)
    2018年
  • (論文)Impact of Higher Education Policy on Private Universities in Japan: Imergence of Inequality Issue of Educational Opportunities in Japan:An Analysis of Factors to Determine Opportunities for Higher Education Higher Education Forum,Vol. 15, pp.19-37.
    2018年, 英語
  • (論文)Active Lerning for Global Citizenship and Roles of Liberal Education in the 21st Century:Based on Comparative Analysis of Self-Reports of Students in Japan and the USA(査読有)
    Reiko Yamada
    教育文化, (27)87 - 106, 2018年
  • (論文)「諸外国との比較から見る日本の教育改革の現状」『IDE現代の高等教育』 No.605 10-15頁 (査読無)
    2018年
  • (報告書)How We Measure Learning Outcomes of University Education 『塚原修一科研報告書』
    2017年
  • (論文)「21世紀型教養をどうSTEM高等教育に取り入れるべきか?-グローバル・コンピテンシーとSTEM高等教育の課題-」(査読有)
    山田礼子
    大学教育学会誌, 39(1)86 - 90, 2017年
  • (論文)「学習成果の可視化の方法:直接評価と間接評価の組み合わせ」 (査読無)
    山田礼子
    IDE現代の高等教育, (590)pp.24-29 , 2017年
  • (論文)「米国におけるCompetency-Based Educationの進展:生涯学習と伝統型高等教育が交差する新たな像として」(査読有)
    山田礼子
    日本生涯教育学会年報, (38)87 - 102, 2017年
  • (論文)山田礼子・木村拓也 「米国における親学歴・所得と学修行動のレリバンス―ポスト・第一世代論の構築に向けて」
    山田礼子, 木村拓哉, 木村拓也
    大学論集, (48)81 - 96, 2016年
  • (論文)「初年次教育の動向:成果につながる初年次教育とは?」
    山田礼子
    大学教育論叢, 2125 - 140, 2016年
  • (論文)「日本のIRの現段階」
    山田礼子
    IDE現代の高等教育, (586)11 - 16, 2016年
  • (論文)「高大接続の新段階における初年次教育の新たな役割と学会への期待」(査読有)
    山田礼子
    初年次教育学会誌, 8(1)139 - 148, 2016年
  • (論文)「アメリカにおけるIRの展開:IR機能に伴う二面性と専門性を中心に」(査読有)
    山田礼子
    『高等教育研究』, (19)25 - 48, 2016年
  • (論文)「現代のリベラルアーツとしての理数工系科目(STEM)の開発と教育実践のために」
    鈴木久男, 山田礼子, 林哲介, 高橋哲也, 細川敏幸, 鈴木久男, 林哲介, 高橋哲也, 細川敏幸
    大学教育学会誌, 38(2)87 - 89, 2016年
  • (論文)「共通教育における直接評価と間接評価における相関関係:成果と課題ー」(査読有)
    山田礼子
    大学教育学会誌, 38(1)42 - 48, 2016年
  • (論文)西郡大, 木村 拓也, 山田礼子, 「大規模学生調査を利用した大学新入生における主体的学習経験の規定要因分析」『佐賀大学全学教育機構紀要』4号 35-48頁
    2016年
  • (論文)「日本における高大接続の課題-米国APから見る教育接続ー」
    山田礼子
    初年次教育学会誌, 7(1)107 - 115, 2015年
  • (論文)「日韓大学生の学習とエンゲージメントー日韓大学生調査の分析から」頁(査読有)
    山田礼子
    大学論集, (47)121 - 136, 2015年
  • (論文)「学士課程教育における共通教育の質保証ー評価データの併用と質保証のマネジメント-」(査読有)
    山田礼子
    大学教育学会誌, 37(2)96 - 100, 2015年
  • (論文)堺完、木村拓也、西郡大、山田礼子「短期大学におけるエンゲージメントの構造-重回帰分析、分散分析、多重対応分析を用いた検討」『短期高等教育研究」 Vol.5, 15-24頁
    2015年
  • (論文)「学生の主体的な学びの育成‐学生データを生かした支援のあり方‐」目白大学教育研究所所報 『人と教育』 No.9 72-88頁
    2015年
  • (報告書)Proceedings of Research Cluster Conference of APHERP 2014
    2014年
  • (論文)Gains in Learning Outcomes of Japanese University Students in the Globalized World pp. 110-120 in 大規模継続データの構築を通した大学生の認知的・情緒的成長課程の国際比較研究 平成22-25年度科学研究費補助金研究基盤研究(A)課題番号22243047 山田礼子研究代表 2014
    2014年
  • (論文)研究の概要と成果 大規模継続データの構築を通した大学生の認知的・情緒的成長課程の国際比較研究 平成22-25年度科学研究費補助金研究基盤研究(A)課題番号22243047 山田礼子研究代表 pp.1-10 2014
    2014年
  • (論文)学生調査データベース化と大学活用を念頭においたシステムの開発(JCIRPDB) 井ノ上憲司、木村拓也、西郡大、堺完、山田礼子 大規模継続データの構築を通した大学生の認知的・情緒的成長課程の国際比較研究 平成22-25年度科学研究費補助金研究基盤研究(A)課題番号22243047 山田礼子研究代表 pp. 67-84 2014
    2014年
  • (論文)The Direction of Japanese Higher Education Policy for Globalization: What is the Mearning of Campus Internationalization?in Proceedings of Research Cluster Conference of APHERP pp.81-97 2014
    2014年
  • (論文)「主体的な学びを促進する学習環境としてのラーニング・コモンズ」『看護教育』 Vol. 55. No.5 412-421頁
    2014年
  • (論文)「アクティブ・ラーニングを通じての学生の学びとそれを支える環境」 (査読有)
    山田礼子
    『大学教育学会誌』, 36(1)412 - 421, 2014年
  • (論文)「間接評価を通じて共通教育における学習成果をどう把握するか」(査読有)
    山田礼子
    大学教育学会誌, 36(1)70 - 75, 2014年
  • (論文)Gains in Learning Outcomes of College Students in Japan:Comparative Study between Academic Fields, The International Education Journal: Comparative Perspectives, Vol. 3, No. 1, pp.100-118 (査読有)
    2014年
  • (小論)「教学マネジメント支えるIRの意味と役割」
    『カレッジマネジメント』, 42 - 47, 2013年
  • (論文)Possibility of Continuous Large Scale Student Survey: Multi-level Analysis of JCIRP, Journal of Education and Culture, No. 22, pp.68-95 2013
    2013年
  • (論文)「学生の特性を把握する間接評価:教学IRの有用性」『工学教育』 Vol.61, No.3, 27-32頁(査読有)
    2013年
  • (論文)「中等教育と高等教育における教育接続の課題:新入生調査を参考に」 『教育制度学研究』 第20号 118-125頁(査読有)
    2013年
  • (論文)「高等教育における生涯学習推進の方向性」 『日本生涯教育学会年報』 第34号 21-40頁(査読有)
    2013年
  • (論文)「相互評価に基づく学士課程教育質保証」 『IDE現代の高等教育』 No.548 35-38頁
    2013年
  • (論文)「比較教育学は学士課程でどのように教えられているか-比較高等教育を中心に」(査読有)
    『比較教育学研究』, (第44号)199 - 214, 2012年
  • (論文)「教学ガバナンスの支援としてのIR」
    山田 礼子
    『大学時報』, 72 - 77, 2012年
  • (論文)「初年次教育の起点と展開から現状の課題を探る」
    山田 礼子
    『教育文化』, (21)80 - 100, 2012年
  • (論文)「初年次教育の現状と課題」
    山田 礼子
    『大学マネジメント』, 8(2)43504 , 2012年
  • (論文)「教学改革の現在―同志社大学の事例」
    山田 礼子
    『KSU高等教育研究』, (1)15 - 26, 2012年
  • (論文)「継続調査からみえてくる学生の現状」
    山田 礼子
    『IDE現代の高等教育』, 57 - 63, 2012年
  • (論文)「The Development of JCIRP in Japanese Higher Education: What We have Done and What We will do, in Quality Assurance for Higher Education and Assessment: Higher Education Policy and Quality Assurance in Globalization, Report of Roundtable Internatio・・・
    Yamada R, Mori, R
    Kyoto: Center for Higher Education and Student Research, Doshisha University, 23 - 38, 2012年
  • (論文)「大学の機能分化と初年次教育-新入生像をてがかりに」『日本労働研究雑誌』 No.629 12月号 31-43頁 (査読有)
    2012年
  • (論文)「学士課程教育の質保証にむけての改革課題:学習成果アセスメントを巡って」『教育制度研究』 第19号 9-24頁 (査読有)
    2012年
  • (論文)吉田文・山田礼子 「共通教育と専門教育のあり方について‐日米比較‐」 『大學教育研究』 第21号 131‐151頁
    2012年
  • (論文)「学士課程教育の質の改善に向けてのプロセス評価の役割と限界」 『大学教育学会誌』 第34巻 第2号 6-12頁 (査読有)
    2012年
  • (論文)The Quality of Students' Learning and the Articulation between High School and University, Quality in Higher Education: Adapting to Meet the Challlenges of the Globalization Era, Report of Roundtable International February 2012 (Editors, Yamada R.,・・・
    2012年
  • (小論)「世界の大学ランキング競争とワールドクラス・ユニバーシティ」
    山田 礼子
    週刊『教育資料』, 114828 - 29, 2011年
  • (小論)「高校と大学の間の溝を越えられない生徒たち」
    山田 礼子
    『学研・進学情報』, 44(1)43501 , 2011年
  • (論文)「ベンチマーク評価と連動する学生調査とIR-日本版学生調査(JCIRP)の役割と活用」
    山田 礼子
    『高等教育におけるIRの役割』私学高等教育研究叢書, 43479 , 2011年
  • (論文)「IRとは何か?-基本原理とIRの応用」
    山田 礼子
    東洋大学 自己点検・評価のための『ひろば』, (13)40 - 60, 2011年
  • (論文)「グローバル化時代における世界の高等教育政策の共通点と質の保証の動向」
    山田 礼子
    『The Basis』, (1)43664 , 2011年
  • (論文)「学生調査とIR」
    山田 礼子
    『IDE現代の高等教育』2011年2-3月号、民主教育協会, 30 - 34, 2011年
  • (論文)「大規模継続学生調査の可能性と課題」(査読有)
    山田 礼子
    『大学論集』第42集, 245 - 264, 2011年
  • (論文)「IRとは何か?-基本原理と日本型IRの可能性-」
    山田 礼子
    『比治山高等教育研究』, (4)129 - 145, 2011年
  • (論文)「大学からみた高校との接続―教育接続の課題―」(査読有)
    山田 礼子
    『高等教育研究』第14集, 23 - 46, 2011年
  • (論文)「米国におけるIR概念と活動から見る日本型教学IRの可能性」
    山田 礼子
    『大学評価研究』, (10)43727 , 2011年
  • (小論)「初年次教育の新たな展開に向けて」
    山田 礼子
    週刊『教育資料』, 112228 - 29, 2010年
  • (小論)「IRと学生調査」
    山田 礼子
    週刊『教育資料』, 113928 - 29, 2010年
  • (論文)「グローバル時代における高等教育の学習成果をどう測定するのか:現状と課題」
    山田 礼子
    140 - 141, 2010年
  • (論文)「大学教育の成果測定ー学生調査の可能性と課題―」(査読有)
    山田 礼子
    『Journal of Quality Education』, 315 - 32, 2010年
  • (論文)「「学士課程教育」はどのような課題を提起しているのか―現状から課題へ―」(査読有)
    山田 礼子
    『大学教育学会誌』, 32(1)45 - 53, 2010年
  • (論文)「教員・職員の関係再考ー緩やかな相互浸透のあり方を探る―」
    山田 礼子, 寺崎昌男, 松本茂, 羽田貴史
    『大学教育学会誌』, 32(2)59 - 63, 2010年
  • (論文)「教育の質の保証とIR:学生調査の活用」(査読有)
    山田 礼子
    コア・FYE教育ジャーナル, (4)43475 , 2010年
  • (論文)「学生調査の活用:新入生調査、大学生調査から見えてくる教育成果への影響」
    山田 礼子
    『大阪大学 大学教育実践センター紀要』, (7)111 - 127, 2010年
  • (報告書共著)JFS and JCSS: A Questionnaire System for Teaching Improvement in Japan in Internatinal symposium on Professional Development in Higher Education, Hokkaido University & University of Tsukuba, Japan
    山田 礼子
    77 - 87, 2009年
  • (論文)「学生の情緒的側面の充実と教育成果ーCSSとJCSS結果分析から-」(査読有)
    山田 礼子
    『大学論集』第40集, 181 - 198, 2009年
  • (論文)「大学における初年次教育の展開―アメリカと日本」(査読有)
    山田 礼子
    『Journal of Quality Education』, 2157 - 174, 2009年
  • (論文)「日本の初年次教育の展開―その現状と課題―」(査読有)
    山田 礼子
    『初年次教育学会誌』, 2(1)43547 , 2009年
  • (論文)「高大接続情報を踏まえた「大学教育効果」の測定―潜在クラス分析を用いた追跡調査モデルの提案」(査読有)
    山田 礼子, 木村拓也, 西郡大
    『高等教育研究』第12集, 189 - 214, 2009年
  • (論文)「初年次教育とは何か―「生徒」から「学生」にするための方策」
    山田 礼子
    『看護教育』, 50(5)376 - 381, 2009年
  • (論文)「初年次教育の現在-初年次教育の効果の測定ー」
    山田 礼子
    『追手門学院大学教育研究所紀要』, (27)27 - 45, 2009年
  • (論文)「専門職大学院の展開過程における問題点と課題」
    山田 礼子
    『比治山高等教育研究』, (2)89 - 106, 2009年
  • (論文)「大学マネジメントを支援するIRの役割と機能」
    山田 礼子
    私学高等教育研究所シリーズ『高等教育の新しい側面ーIRの役割と期待』, 3643672 , 2009年
  • (論文)「大学教育の改善と支援―同志社大学教育開発センターの役割-」
    山田 礼子
    『大学時報』, 32574 - 79, 2009年
  • (論文)「多文化共生社会をめざしてー異文化間教育の政策課題」(査読有)
    山田 礼子
    『異文化間教育』, (30)43823 , 2009年
  • (論文)Learning Outcomes of College Students in Japan: comparative Analysis of between and within University(査読有)
    山田 礼子
    Higher Education Forum, (5)125 - 140, 2008年
  • (論文)A Comparative Study of Japanese and US First-year Seminars: Examining Differences and Commonalities(査読有)
    山田 礼子
    Research in Higher Education, 39287 - 305, 2008年
  • (論文)「同志社大学のFD」
    山田 礼子
    『IDE現代の高等教育』8-9月号、民主教育協会, 43 - 46, 2008年
  • (論文)「異文化間教育25年間の軌跡―大会発表と学会紀要から見る研究動向―」(査読有)
    山田 礼子
    『異文化間教育』, 2747 - 61, 2008年
  • (論文)「初年次教育ワークショップを終えて」
    山田 礼子
    『大学教育学会誌』, 30(1)70 - 75, 2008年
  • (論文)「初年次教育の組織的展開」
    山田 礼子
    『初年次教育学会誌』, 1(1)65 - 72, 2008年
  • (論文)「初年次教育の今を考える―2001年調査と2007年調査の比較を手掛かりに―」
    山田 礼子, 杉谷祐美子
    『大学教育学会誌』, 30(2)83 - 87, 2008年
  • (論文)「学士課程教育とFD:ティーチングとラーニングの相互作用」(査読有)
    山田 礼子
    『大学評価研究』, (7)17 - 28, 2008年
  • (論文)「入学者選抜とエンロールメント・マネジメント」
    山田 礼子
    大学時報, 31566 - 71, 2007年
  • (論文)「高等教育におけるジェンダーと教育の意味と課題」
    山田 礼子
    『21世紀型高等教育システム構築と質的保証 FD・SD・教育班の報告』広島大学高等教育研究開発センター, 265 - 280, 2007年
  • (論文)「アセスメントの理論と実践」
    山田 礼子
    『転換期の高等教育における学生の教育評価の開発に関する国際比較研究』平成16-18年度科学研究補助金研究 基盤研究(B)研究成果報告書 研究代表者 山田礼子, 43666 , 2007年
  • (論文)「日本版学生調査による大学間比較」
    山田 礼子
    『転換期の高等教育における学生の教育評価の開発に関する国際比較研究』平成16-18年度科学研究補助金研究 基盤研究(B)研究成果報告書 研究代表者 山田礼子, 49 - 72, 2007年
  • (論文)「アメリカの高等教育機関におけるIR部門の役割と事例」
    山田 礼子
    『転換期の高等教育における学生の教育評価の開発に関する国際比較研究』平成16-18年度科学研究補助金研究 基盤研究(B)研究成果報告書 研究代表者 山田礼子, 115 - 124, 2007年
  • (論文)「大学機関調査からみた日本における初年次教育の可能性と課題」(査読有)
    山田 礼子
    『大学教育学会誌』, 29(1), 2007年
  • (論文)「初年次教育のための組織体制づくり」(査読有)
    山田 礼子
    『大学教育学会誌』, 29(1), 2007年
  • (論文)「大規模私立大学における教育のマネジメントー同志社大学の事例を通して」
    山田 礼子
    『高等教育ジャーナル』, (14)45 - 58, 2006年
  • (論文)「学生の教育評価への一考察ー2004年度大学生試行調査からー」
    山田 礼子
    『教育文化』, (15)96 - 124, 2006年
  • (論文)Strucutural Analysis of Japanese First-Year Programs and Assessment of First-Year Students(査読有)
    山田 礼子
    Journal of the Liberal and General Education Society of Japan, 92 - 101, 2006年
  • (論文)「教育の効果を上げるためにー導入教育の意義ー」
    山田 礼子
    『大学時報』, (310)50 - 57, 2006年
  • (論文)「大学における導入教育の拡がりと意義」
    山田 礼子
    『大学と学生』, 43693 , 2006年
  • (論文)日本の大学院教育の改革ー専門大学院を中心に」
    山田 礼子
    『日中高等教育新時代』広島大学高等教育研究叢書88, 313 - 320, 2006年
  • (論文)「高等教育研究の動向-学士課程制度に着目して-」
    山田 礼子
    『教育制度学研究』, (13)196 - 200, 2006年
  • (論文)「日本における一年次教育の構造と問題:FD的視点から」
    山田 礼子
    追手門学院大学『教育研究所紀要』, (23)43488 , 2005年
  • (論文)「トランスナショナル化する駐在員家族-ロサンゼルスの駐在員家族を事例に-」(査読有)
    山田 礼子
    『移民研究年報』, (11)21 - 42, 2005年
  • (論文)「アメリカにおける管理運営モデルの変遷と高等教育機関への応用」
    山田 礼子
    『大学評価』 大学評価学位授与機構, (1), 2005年
  • (論文)「日本の大学における初年次教育のあり方」
    山田 礼子
    玉川大学『全人』, (683)14 - 17, 2005年
  • (論文)「学生による学生の支援活動―アメリカのピアサポート制度」
    山田 礼子
    『BETWEEN』6-7月号, 43749 , 2005年
  • (論文)「プロフェッショナル化する社会と人材ー経営人材のプロフェッショナル化と教育ー」(査読有)
    山田 礼子
    『高等教育研究』, (7)23 - 48, 2004年
  • (論文)「米国における一年次教育の発展過程とその構造」(査読有)
    山田 礼子
    同志社大学『文化学年報』, (53)95 - 124, 2004年
  • (論文)「アメリカ駐在員夫人のジェンダー役割観」
    山田 礼子
    『社会科学』, (72)199 - 228, 2004年
  • (論文)「導入教育と学生支援プログラムの構築ー学生の自発的成長を目指して-」
    山田 礼子
    IDEセミナー報告書『大学教育再考 学生生活研究2004』, 34 - 37, 2004年
  • (論文)「駐在員家族の教育観の変容-トランスナショナリズムとグローバル化の進展のなかで」(査読有)
    山田 礼子
    『異文化間教育』, (19)17 - 29, 2004年
  • (論文)「日本における一年次教育の構造と同志社における事例」
    山田 礼子
    立教大学『大学教育研究フォーラム』, 53 - 85, 2004年
  • (論文)「アメリカの一年次教育の構造―2002年度4年制大学調査から」『大学と教育』
    山田 礼子
    『大学と教育』, (37)43583 , 2003年
  • (論文)「大学院改革の動向ー専門職大学院の整備と拡充」(査読有)
    山田 礼子
    『教育学研究』, 70(2)148 - 164, 2002年
  • (小論)「カリフォルニア州の高等教育機関における転学・編入制度」
    山田 礼子
    『IDE学生生活研究2000』, 2001年
  • (論文)「アメリカの高等教育における単位互換と単位の認定-カリフォルニア州のアーテキュレーション・システム-」 (査読有)
    山田 礼子
    大学評価機関・学位授与機構『学位研究』, (14), 2001年
  • (論文)「高等教育政策の転換と高等教育の構造的問題-OECD諸国との比較研究 同志社大学文学部教育学研究室」
    山田 礼子
    同志社大学文学部教育学研究室『教育文化』, (10), 2001年
  • (論文)「アメリカの生涯学習」
    山田 礼子
    北海道大学高等教育機能開発総合センター生涯学習計画研究部『生涯学習研究年報』, (8), 2001年
  • (論文)「ユニバーサル化時代における導入教育の意味-4年制大学学部長調査の結果から-」
    山田 礼子
    関西国際大学高等教育研究所『高等教育研究叢書』, (3), 2001年
  • (論文)「大学生の学習力:日本の現実とアメリカの経験」
    山田 礼子
    『大学教育学会誌』, 23(2)36 - 41, 2001年
  • (論文)University Reform in the Post-massification Era in Japan: Analysis of Government Education Policy for the 21st Century(査読有)
    山田 礼子
    『Higher Education Policy 14 』, (4)277 - 291, 2001年
  • (論文)「男女大学生にみられるジェンダー観の比較―家庭内でのジェンダー観形成過程に注目して―」
    山田 礼子
    『社会科学』同志社大学人文科学研究所, (69)1 - 34, 2001年
  • (論文)「アメリカの専門職を支えるアクレディテーション・システム」
    山田 礼子
    リクルート『Works』, (39), 2000年
  • (論文)「アメリカの高等教育機関における導入教育の意味-学生の変容との関連から-」(査読有)
    山田 礼子
    広島大学・大学教育研究センター『大学論集』, (32)129 - 144, 2000年
  • (論文)「アメリカにおけるプロフェッションの概念とプロフェッショナル教育の実際」(査読有)
    北海道大学高等教育機能開発総合センター『生涯学習研究年報』, (第5号), 1999年
  • (論文)「経験学習と単位の認定-ポートフォリオ方式による経験学習評価制度」
    山田 礼子
    学位授与機構『学位研究』, (10)131 - 149, 1999年
  • (論文)Higher Education Reform Toward Lifelong Learning Society:Japan's Experience (査読有)
    山田 礼子
    CAEL Forum Fall 1999 Council for Adult and Experiential Learning, 23(1), 1999年
  • (論文)「アメリカにおけるプロフェッショナル教育の実際」
    山田 礼子
    筑波大学・大学研究センター『大学研究』, (20), 1999年
  • (論文)「1年制修士課程及び長期在学コースに関する欧米大学院制度及び全国研究科・企業アンケート調査結果」
    山田 礼子
    学位授与機構『学位研究』, (8), 1998年
  • (論文)Structural Difference of Japanese Professional Graduate Programs and American Professional Schools
    山田 礼子
    北海道大学高等教育機能開発総合センター『高等教育ジャーナル』, (5), 1998年
  • (小論)「大学改革の動向とこれからの大学」
    山田 礼子
    『研究本部ジャーナル』, 26, 1997年
  • (論文)「アメリカの高等教育政策とコミュニティ・カレッジ」
    山田 礼子
    北海道大学高等教育機能開発総合センター『高等教育ジャーナル』, (2)267 - 282, 1997年
  • (論文)The Theoretical Framework of Educational Movements in America 1820~1990 and Education in Meiji Japan: A Comparative Analysis
    山田 礼子
    『PHP研究レポート』, 11137 - 148, 1997年
  • (論文)「アメリカのプロフェッショナル・スクールにおけるカリキュラムと教授法:職業人対象のビジネススクールを事例として」
    山田 礼子
    北海道大学高等教育機能開発総合センター『生涯学習研究年報』, (3)43481 , 1997年
  • (論文)「日本人女性の性別役割に関する一考察」
    山田 礼子
    プール学院大学『研究紀要』, (37)201 - 219, 1997年
  • (論文)「社会人にとっての大学院とは」
    山田 礼子
    『月刊社会教育』, (624)24 - 28, 1997年
  • (小論)「アメリカの企業内訓練の現状」
    山田 礼子
    北海道大学高等教育機能開発総合センター生涯学習計画研究部『地域と大学』, (6), 1996年
  • (小論)「学校教育の再考:大衆教育社会-日本の功罪」
    山田 礼子
    『研究本部ジャーナル』, (16), 1996年
  • (論文)「アメリカの日本人コミュニティにおける教育環境の変容:異文化間教育の視点から」
    山田 礼子
    プール学院大学『研究紀要』, (36)217 - 242, 1996年
  • (論文) Analysis of the Role of Continuing Higher Education in the United States
    山田 礼子
    広島大学・大学研究センター『大学論集』, (26)249 - 270, 1996年
  • (小論)「研究ノート-アメリカの高等教育予算削減に時代における対応策-リストラクチャリングとプライバタイゼーション」
    山田 礼子
    『IDE現代の高等教育』, (369), 1995年
  • (小論)「カリフォルニア大学ロサンゼルス校エクステンションの紹介」
    山田 礼子
    北海道大学高等教育機能開発総合センター生涯学習計画研究部『地域と大学』, (4), 1995年
  • (論文)The Gender Roles of Japanese Women: An Assessment of Gender Roles of Japanese Housewives in the United States
    山田 礼子
    PHP研究レポート PHP総合研究所, (9), 1995年
  • (論文)The Problems and Future Perspective of Japanese Continuing Higher Education:Recent Trends of Japanese Graduate Programs for Professionals
    山田 礼子
    『The Proceedings of International Conference Teacher Education: Innovative Alternatives for the 21st Century』 Chulalongkorn University, 1995年
  • (論文)「アメリカの継続高等教育の社会的機能」
    山田 礼子
    『日本生涯教育年報』, (16)123 - 135, 1995年
  • (論文)Higher Education and Gender Role in Japanese Society (査読有)
    Prospects International Bureau of Education, Vol.15(No.4)79 - 92, 1995年
  • (論文)Emergence of Inequality Issue of Educational Opportunities in Japan
    山田 礼子
    『PHP研究レポート』, 10189 - 202, 1995年
  • (論文)Higher Education in Partnership with Industry:The Necessity to Employ Off the Job Training System
    山田 礼子
    International Journal of Lifelong Education, (12)2 , 1994年
  • (論文)「低年齢化する受験競争:平等 主義教育の神話」
    山田 礼子
    日本貿易懇話会日米教育比較, 1992年
  • (論文)「導入教育カリキュラムのための予備調査―新入生の学生文化の実像をさぐる」
    山田 礼子
    プール学院大学『研究紀要』, (38), 1988年

MISC

  • 比较视角下STEM高等教育政策与STEM项目跨学科趋势研究
    山田礼子, 文雅
    中国高教研究(China Higher Education Research), 2019.2, 2019年
  • (報告書)「国境を越えての質保証:米国の地域基準協会によるカナダの大学の認証評価」『高等教育の国際的質保証に関する調査研究』大学基準協会 13-26頁
    2017年
  • (RIIHE)「ジェイ・サープ学生調査の新たな展開」『学生調査とIR』私学高等教育研究所 37-66頁
    2015年
  • (RIIHE)「カリフォルニア州における高等教育機関のアーティキュレーション:コミュニティ・カレッジと四年生大学間における学生の編入・転学について」『高等教育におけるアーティキュレーションに関する調査研究報告書 大学基準協会 3-20頁
    2015年
  • (報告書)大規模継続データの構築を通した大学生の認知的・情緒的成長課程の国際比較研究 平成22-25年度科学研究費補助金研究基盤研究(A)課題番号22243047 山田礼子研究代表
    2014年
  • (Proceddings)「米国の高大接続プログラムと東アジア諸国での導入の意味」『高大接続と入学者選抜の改善』私学高等教育研究所 99-126頁
    2014年
  • (報告書)「序章 本事業の紹介」
    山田 礼子
    『一年生調査2010年』調査報告書 同志社大学高等教育・学生研究センター編, 43470 , 2011年
  • (報告書)「相互評価に基づく学士課程教育質保証システムの創出 国公私立4大学IRネットワーク」
    山田 礼子
    22 - 26, 2011年
  • (報告書)山田礼子・鳥井康照「アメリカの大学の国際化」
    山田 礼子, 鳥井康照
    『トランスナショナル・エデュケーションに関する総合的国際研究』最終報告書, 76 - 83, 2011年
  • (報告書)「序章 本事業の紹介」
    山田 礼子
    『一年生調査2009年』調査報告書 同志社大学高等教育・学生研究センター編, 43470 , 2010年
  • (報告書)山田礼子・鳥井康照「アクレディーテーションの委員会のアクションの範囲」
    山田 礼子, 鳥井康照
    『トランスナショナル・エデュケーションに関する総合的国際研究』, 46 - 52, 2010年
  • (報告書)学生の認知的・情緒的成長を支える高等教育の国際比較研究
    山田 礼子
    平成19-21年度科学研究費補助金研究 基盤研究(B)研究成果報告書課題番号:19330188 山田礼子研究代表, 2010年
  • (報告書)「短期大学学生調査の実施とその活用に向けて」
    山田 礼子
    『短期大学学生に関する調査研究-2008年JJCSS調査全体結果報告-』, 43475 , 2009年
  • (Proceddings)「序章 大学生調査の実施とその活用に向けて」
    山田 礼子
    『大学生の学習・生活実態調査報告書』Benesse 教育研究開発センター編, 20 - 25, 2009年
  • (報告書共著)転換期の高等教育における学生の教育評価の開発に関する国際比較研究
    山田 礼子
    平成16-18年度科学研究費補助金研究 基盤研究(B)研究成果報告書課題番号:16330168 山田礼子研究代表, 2007年
  • (報告書共著)『私立大学における一年次教育の実際』「第6章 一年次プログラムのニーズと効果」
    山田 礼子
    私学高等教育研究叢書, (4)53 - 62, 2005年
  • (報告書共著)シンポジウム 評価される大学教育と誰のための評価:海外比較の視点から
    山田 礼子
    (個人発表 大学コンソーシアム京都・第10回FDフォーラム 京都), 2005年
  • (報告書共著)『第一回全国大会講演資料集-学ぶ力を育てる大学生リメディアル教育』「一年次・初年次教育の理念と米国における経緯」
    山田 礼子
    43 - 52, 2004年
  • (報告書共著)『私立大学における一年次教育の実際』「第2章 学生の変容と導入教育の関連性について」
    山田 礼子
    私学高等教育研究叢書, (4)43821 , 2004年
  • (報告書共著)平成12年度~平成13年度科学研究費補助金基盤研究 (A)(1) 研究代表者 小林甫 『変革期におけるライフロング・ラーニングの社会的意味と社会的役割-その重層的構造の解明と地域社会における教育改革の具体化に向けて-』「社会人大学院の現状と課題ー2001年社会人大学院生への面接調査を中心に-」
    山田 礼子
    /,553-568, 2003年
  • (報告書共著)山田礼子「高等教育機関における管理運営組織改革-アメリカの動向を中心に-」
    山田 礼子
    江原武一研究代表『転換期の高等教育における管理運営組織改革に関する国際比較研究』、(科研基盤研究(C)(2)), 2003年
  • (報告書共著)「アメリカにおける一年次教育の発展過程と現代的意味」
    山田 礼子
    濱名篤研究代表『ユニバーサル高等教育における導入教育と学習支援に関する研究』 平成13年度~平成15年度科学研究費補助金(基盤研究(B) (1))研究成果報告書 2004年, 25 - 37, 2003年
  • (報告書単著)『大学のユニバーサル化に対応したアメリカの高等教育機関における導入教育の基礎的研究』
    山田 礼子
    平成13年度~平成15年度科学研究費補助金(基盤研究(C) (2))研究成果報告書 2004年., 2003年
  • (報告書共著)第百生命フレンドシップ財団委託 大学と生涯学習研究会編 『大学改革の動向』「プロフェッショナルスクールの将来」
    山田 礼子
    2002年
  • 平成12年度~平成13年度科学研究費補助金基盤研究 (A)(1) 研究代表者 小林甫 『変革期におけるライフロング・ラーニングの社会的意味と社会的役割-その重層的構造の解明と地域社会における教育改革の具体化に向けて-』「アメリカの生涯学習ーエクステンションを超えて-」
    山田 礼子
    57 - 78, 2002年
  • (報告書共著)平成12年度~平成13年度科学研究費補助金基盤研究 (A)(1) 研究代表者 小林甫 『変革期におけるライフロング・ラーニングの社会的意味と社会的役割-その重層的構造の解明と地域社会における教育改革の具体化に向けて-』「ユネスコ型生涯学習とOECD型生涯学習」
    山田 礼子
    79 - 82, 2002年
  • (報告書共著)平成11年度~平成13年度科学研究費補助金基盤研究 (A)(2) 研究代表者 山田達雄 中間報告書 『学校と企業のパートナーシップに関する国際比較調査研究』「高等教育と産業界の連携-イギリスにおける高等教育と産業のパートナーシップ」
    山田 礼子
    2001年
  • (報告書共著)平成11年度~平成13年度科学研究費補助金基盤研究 (A)(2) 研究代表者 山田達雄 最終報告書 『学校と企業のパートナーシップに関する国際比較調査研究』「アメリカにおける産学連携について」
    山田 礼子
    2001年
  • (報告書共著)帰国子女教育を考える会、相互啓発研究会編『帰国児童生徒の一般児童生徒への影響』「第2章第5節」、「第4章第5節」
    山田 礼子
    2001年
  • (報告書共著)PHP総合研究所編 『働く女性の職場環境と家庭環境に関するアンケート調査-職種・学歴・年齢別の分析』「研究調査の課題」「結果の要約」「第4章 家庭内環境」「終章 まとめ」
    山田 礼子
    2001年
  • (報告書共著)平成11~12年度科学研究費補助金研究基盤研究(B)(2) 研究代表者 鬼頭尚子(国立教育政策研究所)『職業人再教育志向型大学院の構造分析とその展望に関する研究』「アメリカにおける高度専門職業人教育の事例」、「日本における職業人再教育志向型大学院」
    山田 礼子
    2000年
  • (報告書共著)平成9~11年度科学研究費補助金研究基盤研究(B)(2) 研究代表者 小林甫(北海道大学高等教育機能開発総合センタ―)『生涯学習社会づくりへの大学参画に関わる国際比較研究』「アメリカの生涯学習」
    山田 礼子
    1999年
  • (報告書共著) 文部省生涯学習局委嘱「生涯学習施策に関する調査研究開発」研究調査報告書『大学における生涯学習推進に関する研究』「アメリカの高等教育機関と生涯学習」
    山田 礼子
    1999年
  • (報告書単著)『アメリカのプロフェッショナルスクールのカリキュラムと教授法に関する基礎的研究』平成10年度科学研究費補助金基盤研究(C)(2) 09610288
    山田 礼子
    1997年
  • (報告書共著)文部省生涯学習局委嘱「生涯学習活動の促進に関する研究開発」成果報告書 高等教育研究グループ 舘昭研究代表者 『一年制修士課程及び長期在学コースに関する欧米大学院制度及び全国研究科・企業アンケート調査結果』「専門職アクレディテーション団体の基準例」
    山田 礼子
    1996年
  • (報告書共著)PHP総合研究所編 『働く女性のための制度改革研究会報告書』第三章「女子高等教育を通じての職業意識の形成」
    山田 礼子
    1995年

書籍等出版物

  • 単著『2040年大学教育の展望-21世紀型学習成果をベースに』288頁
    山田 礼子
    東信堂, 2019年10月, 単著
  • (共著)Transformation toward Pro-Learning Outcomes in Japanese Higher Education Institutions: The Role and Challenges of Assessment for Student Engagement in Student Engagement and Quality Assurance in Higher Education, Ed. Masahiro Tanaka, Routledge (査読有)
    山田 礼子
    2019年, pp.149-161
  • (編著)『大學IR 校務結策的資訊鬼集興分析』 小林雅之&山田禮子編著 台灣評鑑協會 pp.218
    山田 礼子
    2019年
  • (共著)「教育の質保証と学習成果の関係」『グローバル社会における高度教養教育を求めて』
    山田 礼子
    東北大学出版会, 2018年, 共著, pp.341-356, 学術書
  • (共著)STEM重視政策の世界の動向ーSTEM高等教育の方向性は?- 『グローバル社会における高度教養教育を求めて』羽田貴史編
    山田 礼子
    東北大学出版会, 2018年, 共著, pp.29-46, 学術書
  • (共著)学習成果ハンドブック 大学基準協会 第一章「学習成果を重視する目的と意義」pp.3-13. 第二章「学習成果の現状と課題」第1節「質問紙調査から見た学習成果の現状と課題」白川雄司との共著
    山田 礼子
    2018年, 16-36頁
  • (共著)Reiko Yamada., Aki Yamada, Higher Education Governance and the Institutional Research:Emergence of New Role in the Post-Massification Era in Japan in Massification of Higher Education in Asia; Consequences, Policy Responses and Changing Governance, Ed
    山田 礼子
    2018年, pp.129-147
  • (共著)Comparative Study of Student Learning and Experiences of Japanese and South Korean Students, in Assessment of Learning Outcomes in Hihger Education: Cross-National Comparisons and Perspectives, Eds. Olga Zlatkin-Troitschanskaia, Miriam Toepper, Hand
    山田 礼子
    2018年, pp.285-308
  • (共著)Preface, The Impact of STEM Research in a Knowledge-Based Society and the Need of Integrated Study of STEM and Other Disciplines in New Directions of STEM Research and Learning in the World Ranking Movement, Eds.John N.Hawkins., Aki Yamada., Reiko Yam
    山田 礼子
    2018年, pp.v-ix
  • (共著)Educational Policy across the World:How STEM Disciplines Deal with Twenty-first Century Learning Outcomes and Challenges in New Directions of STEM Research and Learning in the World Ranking Movement, Eds. John N. Hawkins., Aki Yamada., Reiko Yamada.,
    山田 礼子
    2018年, pp. 1-16
  • (共著)Aki Yamada., Reiko Yamada, Recent Implementation of Active Learning in Japanese Higher Education ISBN 978-953-51-6405-0. in Active Learning, Ed. Silvio Manuel Brito, IntechOpen (査読有)
    山田 礼子
    2018年
  • (共著)「専門職と大学」「専門職大学院化の動向」、「アメリカ合衆国」、『大学事典』
    山田 礼子
    平凡社, 2018年
  • (共著) 「米国の高大接続から見た日本の課題」 『進化する初年次教育』初年次教育学会編
    山田 礼子
    世界思想社, 2018年, 56-66頁
  • (共著)山田礼子、安永悟 「初年次教育学会のあゆみ」 『進化する初年次教育』 初年次教育学会編
    山田 礼子
    世界思想社, 2018年, 184-190頁
  • (編著)New Directions of STEM Research and Learning in the World Ranking Movement: A Comparative Perspective.John N. Hawkins, Aki Yamada, Reiko Yamada, and W. Jameas Jacob (Eds), Palgrave macmillan, pp.164
    山田 礼子
    2018年
  • (編著)『進化する初年次教育』(編集委員 山田礼子、藤本元啓、杉谷祐美子)初年次教育学会編 世界思想社 202頁
    山田 礼子
    2018年
  • (共著)Productivity, Quality and Performance Excellence. in Raising Productivity in Higher Education, Asia Productivity Organization
    山田 礼子
    Aisa Productive Organizatio, 2017年, 共著, pp.34-44, 音楽資料
  • (共著)「プロフェッショナル・スクール」『教育社会学辞典』
    山田 礼子
    2017年
  • (共著)「高等教育における異文化間教育の実践」『異文化間教育のフロンティア』 佐藤郡衛・横田正弘・坪井健編
    山田 礼子
    明石出版, 2016年, 共著, pp.149-164
  • (共著)"Measuring Learning Outcomes on General and Liberal Arts Education: Integration of Direct and Indirect Assessment in Student Learning: Assessment, Perceptions and Strategies , Ed. Dale Bowen(査読有) "
    山田 礼子
    Nova Publishers, 2016年, pp.81-100
  • (共著)Aki Yamada & Reiko Yamada. Impact of Globalization on Japanese Higher Education Policy: Examining Campus Internationalization and Challenge of Japanese Universities. in Higher Education: Global Perspectives, Emerging Challenges and Opportunities,
    山田 礼子
    Nova Publishers, 2016年, pp.103-120
  • (共著)Impact of Globalization on Japanese Higher Education Policy:Examining Government Control and Quality Assurance in The Palgrave Handbook of Asia Pacific Higher Education, Eds. CCS. Collins, M. N.N. Lee, J. N. Hawkins and D.E. Neubauer, Palgrave Macmi
    山田 礼子
    2016年, pp.409-422
  • (共著)Comparison of Student Experiences in the Era of Massification: Analysis of Student Data from Japan, Korea and the USA. In Managing International Connectivity, Diversity of Learning and chaning Labour Markets; East Asian Perspectives, Ed. Ka Ho. Mok
    山田 礼子
    2016年, pp.169-186
  • (編著)『大学のIR:意思決定支援のための情報収集と分析』 小林雅之&山田礼子編著 慶応義塾大学出版会 200頁
    山田 礼子
    2016年
  • (編著)『高等教育の質とその評価:日本と世界』 山田礼子編 東信堂 261頁
    山田 礼子
    2016年
  • (共著)What Makes the Quality of Students' Learning? Focusing on the Articulation Between High School and University, in Mass Higher Education Development in East Asia Eds. Jung Cheol Shin, Gerard A. Postiglione, Futao Huang, Springer(査読有)
    山田 礼子
    2015年, pp.207-230
  • (共著)「学修成果から見た高等養育の質保証」『大学の質保証とは何か』早田幸政編
    山田 礼子
    エイデル研究所, 2015年, 共著, pp.82-93, 学術書
  • (共著)「現代大学新入生をどう見るか:大学教育の質保証の観点から」『どんな高校生が大学、社会で成長するのか』京都大学教育研究開発推進センター/河合塾編
    山田 礼子
    学時出版, 2015年, 共著, pp.116-128, 学術書
  • (共著)Student Learning through Active Learning: How Learning Commons Support Students' Independent Learning in Technology and Workplace Skills for the Twenty-First Century: Asia Pacific Universities in the Globalized Economy, Eds. D. E. Neubauer & Kamil
    山田 礼子
    2015年, pp.77-94
  • (共著)「アメリカのトランスナショナル高等教育と国際化」『トランスナショナル高等教育の国際比較:留学概念の転換』
    山田 礼子
    東信堂, 2014年, 共著, pp.49-70., 学術書
  • (共著)Comparative Analysis of Learning Outcomes :Assessment Policy Contexts in Higher Education Learnining Outcomes Assessment: International Perspectives Ed. Hamish Coates, Peter Lang Edition (査読有)
    山田 礼子
    2014年, pp.33-48
  • (編著)Measuring Quality of Undergraduate Education in Japan: Comparative Perspective in a Knowledge Based Society, R. Yamada Ed., Springer, pp.221
    山田 礼子
    2014年, 学術書
  • (共著)「教育情報の公表」『大学改革を成功に導くキーワード』濱名篤・川嶋太津夫・山田礼子・小笠原正明編著
    山田 礼子
    学事出版, 2013年, 22-27頁
  • (共著)「IR」『大学改革を成功に導くキーワード』濱名篤・川嶋太津夫・山田礼子・小笠原正明編著
    山田 礼子
    2013年, 28-33頁
  • (共著)「初年次教育」『大学改革を成功に導くキーワード』濱名篤・川嶋太津夫・山田礼子・小笠原正明編著
    山田 礼子
    2013年, 61-67頁
  • (共著)「学習行動調査」『大学改革を成功に導くキーワード』濱名篤・川嶋太津夫・山田礼子・学生小笠原正明編著
    山田 礼子
    2013年, 193-199頁
  • (共著)「日本における初年次教育の動向ー過去、現在そして未来に向けて」『初年次教育の現状と未来』初年次教育学会編 世界思想社 11-28頁
    山田 礼子
    世界思想社, 2013年, 11-28頁
  • (共著)“The Present Situation of Quality Enhancement in Japan” in Enhancing Quality in Higher Education: International Perspectives (Eds. Ray Land and George Gordon), Routledge, pp.213-224.
    山田 礼子
    2013年, 共著, 学術書
  • (共著)Strcutural Transformation of Japanese Higher Education: Adopting to Meet Challenges posed by Globalization and market Economy in The Dynamics of Higher Education Development in East Asia(Eds. Deane Neubauer, Jung Cheol Shin., John N. Hawkins), Palgrav
    山田 礼子
    2013年, 共著
  • (共著)「学修評価制度の改革提言」 『現代教育制度改革への提言』日本教育制度学会編 東信堂、pp.26-46.
    山田 礼子
    2013年, 共著, 学術書
  • (編著)『大学改革を成功に導くキーワード30』 濵名篤・川嶋太津夫・山田礼子・小笠原正明編 学事出版 219頁
    山田 礼子, 濱名篤, 川嶋太津夫, 山田礼子, 小笠原正明
    学事出版社, 2013年, 共著, 219頁, 学術書
  • (共著)「学習成果を意識した高等教育改革の実現に向けて-学生調査からみえてくる学生の現状-」『グローバル社会の人材育成・活用:就学から就業への移行課題』 樋口美雄・財務省財務総合政策研究所編
    山田 礼子
    頸草書房, 2012年, 165-193頁
  • (共著)「高等教育段階の職業教育」『比較教育学辞典』 日本比較教育学会編
    山田 礼子
    東信堂, 2012年, 219-220頁
  • (共著)The Changing Structure of Japanese Higher Education: Globalization, Mobility, and Massification, Mobility and Migration in Asian Pacific Higher Education Eds. D , E. Neubauer and, K, Kuroda, Palgrave Macmillan, (査読有)
    山田 礼子
    2012年, pp.83-104
  • (共著)「解説 初年次教育」『大学における学習支援への挑戦―リメディアル教育の現状と課題』日本リメディアル教育学会編
    山田 礼子
    ナカニシヤ出版, 2012年, 111-117頁
  • (単著)『学士課程教育の質保証へむけて:学生調査と初年次教育からみえてきたもの』 東信堂
    山田 礼子
    東信堂, 2012年, 単著, 273頁, 学術書
  • (単著)『学びの質保証戦略』玉川大学出版部
    山田 礼子
    玉川大学出版部, 2012年, 単著, 178頁
  • (共著)「教育改善のための学生調査―新入生調査と上級生調査」『プロフェッショナル・ディベロップメント大学教育・TA研修の国際比較 安藤厚・細川敏幸・山岸みどり・小笠原正明編
    山田 礼子
    北海道大学出版会, 2011年, 169-186頁
  • (共著)「多文化共生社会をめざしてー異文化間教育の政策課題」『「多文化共生」は可能か-教育における挑戦』馬渕仁編
    山田 礼子
    勁草書房 3-21頁, 2011年, 3-21頁
  • (共著)「学士課程教育」はどのような課題を提起しているのかー現状から課題へ」『大学の学び:教育内容と方法』杉谷祐美子編
    山田 礼子
    玉川大学出版部, 2011年, 124-138頁
  • (共著)「学習成果測定方法の考察ーJCIRPの開発意図と期待される役割」『教育・学習過程の検証と大学教育改革』東北大学高等教育開発推進センター編
    山田 礼子
    2011年, 19-48頁
  • (共著)「特色GPが初年次教育に及ぼした影響をみる」『特色GPのすべて』財団法人大学基準協会編 JUAA選書第14巻
    山田 礼子
    ジアース教育新社 129-140頁, 2011年, 129-140頁
  • (共著)「変貌する高等教育-大学改革の社会学」 『現代社会学』岩井八郎・近藤博之編
    山田 礼子
    有斐閣, 2010年, 79-97頁
  • (共著)「日本における初年次教育10年を踏まえ、次の展望は」『初年次教育でなぜ学生が成長するのか―全国大学調査から見えてきたこと』河合塾編
    山田 礼子
    東信堂, 2010年, pp.248-264
  • (共著)「初年次教育の現状と展望」『大学教育:研究と改革の30年-大学教育学会の視点から-』大学教育学会30周年記念編集委員会編
    山田 礼子
    東信堂, 2010年, 29-48頁
  • (共著)「大学における初年次教育の展開―アメリカと日本」『拡大する社会格差に挑む教育』西村和雄・大森不二雄・倉本直樹・木村拓也編
    山田 礼子
    東信堂, 2010年, 175-195頁
  • (編著)『大学教育を科学する:学生の教育評価の国際比較』山田礼子編 東信堂 306頁
    山田 礼子
    2009年
  • (共著)「今後日本でも重視される「IR部門」の役割」『高等教育』 塚原修一編
    山田 礼子
    日本図書センター, 2009年, 427-433頁
  • (単著)『アメリカの学生獲得戦略』玉川大学出版部 190頁
    山田 礼子
    2008年, 単著
  • (共著)“Accountability and Assessment” in Japan: Economic, Political and Social Issues/ (Editor, Shimizu, K., Ishii, S.), Chapter 2
    山田 礼子
    Nova Science publishers, 2008年, pp. 25-44
  • (監訳書)『初年次教育ハンドブック―学生を「成功」に導くために―』 丸善 山田礼子監訳 312頁
    山田 礼子
    2007年
  • (翻訳(単著))「教育の世紀における教育政策の光と影-ラテンアメリカに見られる成功と失敗」(原著カルロス・トレス)『越境する民と教育:異郷に育ち地球で学ぶ』
    山田 礼子
    アカデミア出版会, 2007年, 195-212頁
  • (共著)「日本版初年次教育構築のために」『初年次教育:歴史・理論・実践と世界の動向』濱名篤・川嶋太津夫編
    山田 礼子
    丸善, 2007年, 57‐67頁
  • (共著)「在米駐在員家族の変容する教育観-ロサンゼルスにみられる越境教育の進展-」『越境する民と教育‐異郷に育ち地球で学ぶ』
    山田 礼子
    アカデミア出版会 153-173頁, 2007年, 153-173頁
  • (共著)「一年次教育からプロフェッショナルへ」『大学生活ナビ』
    山田 礼子
    玉川大学出版部, 2006年
  • (共著)「社会学部の副専攻にジェンダー関連の授業を創る」『大学力 真の大学改革のために』有本章・北垣郁雄編
    山田 礼子
    ミネルヴァ書房, 2006年, 116-123頁
  • (共著)「一年次初年次教育を学生の観点で考える」『大学力 真の大学改革のために』有本章・北垣郁雄編
    山田 礼子
    ミネルヴァ書房 124-131頁, 2006年, 124-131頁
  • (共著)「高等教育と生涯学習」『社会教育と現代的課題の学習:地域づくりの視点から』国生寿・吉富啓一郎編
    山田 礼子
    あいり出版, 2006年, 129‐150頁
  • (単著)『一年次(導入)教育の日米比較』東信堂 250頁
    山田 礼子
    2005年, 単著
  • (翻訳 共訳書)『地域社会に貢献する大学』相原総一郎・出相泰弘・山田礼子訳
    山田 礼子
    玉川大学出版部, 2005年, 181頁
  • (翻訳(単著))「米国の高等教育におけるIRの射程、発展、文脈」『大学評価・学位研究』 第3号
    山田 礼子
    2005年, 21-30頁
  • (共著)「アメリカの大学における管理運営モデルの変遷」『大学の管理運営改革』 江原武一・杉本均編
    山田 礼子
    東信堂, 2005年, 113-137頁
  • (共著)“Accountability and Assessment: New Era of Japanese Higher Education” in New Directions in Higher Education,(Editor, Nata R.) Chapter 9.
    山田 礼子
    Nova Science Publishers. pp.183-202, 2005年, pp.183-202
  • (共著)「大学における異文化間教育-多文化主義の挑戦に応えるカリキュラム構築にむけてー」『教育文化学への挑戦-多文化交流から見た学校教育と生涯学習』同志社大学教育文化学研究室編
    山田 礼子
    明石書店, 2005年, 210-237頁
  • (単著)『「伝統的ジェンダー観」の神話を超えて-アメリカ駐在員夫人の意識変容-』東信堂 300頁
    山田 礼子
    2004年
  • (翻訳 共訳書)『地域社会に貢献する高等教育機関』共訳 大阪薫英女子短期大学
    山田 礼子
    2004年
  • (共著)「学生サービスと一年次教育」『岐路に立つ大学』
    山田 礼子
    日本放送出版協会, 2004年, 155-163頁
  • (共著)「初年次支援プログラムの構築とフレッシュマン・セミナー」『学士課程教育の改革』
    山田 礼子
    東信堂, 2004年, 200-219頁.
  • (共著)「わが国の導入教育の展開と同志社大学での実践」『学生の学びを支援する大学教育』
    山田 礼子
    東信堂, 2004年, 246-272頁
  • (共著)「コンソーシアムと教養教育」『あたらしい教養教育をめざして』
    山田 礼子
    東信堂, 2004年, 326-332頁
  • (単著)『社会人大学院で何を学ぶか』岩波書店 155頁
    山田 礼子
    2002年, 単著
  • (共著)「ロサンゼルスの日本人集住地区の教育環境」『国際文化学』小林哲也編
    山田 礼子
    アカデミア出版, 2002年, 429-456頁
  • (翻訳 共訳書)『親から子へ幸せの贈り物』荒木紀幸監訳 共訳
    山田 礼子
    玉川大学出版部, 1999年, 235頁
  • (共著)「今後の社会人大学院―職業型大学院の充実と発展」『生涯学習時代における大学の戦略』
    山田 礼子
    ナカニシヤ出版, 1999年
  • (単著)『プロフェッショナルスクール ―アメリカの専門職養成』玉川大学出版部 256頁
    山田 礼子
    1998年, 単著
  • (単著)『社会人のための大学院案内』PHP研究所 217頁
    山田 礼子
    1997年
  • (翻訳(単著))『ディベロップメント・オフィサー 大学開発の担い手』〘The Development Officer in Higher Education Toward an Understanding of the Role)
    山田 礼子
    玉川大学出版, 1997年, 126頁
  • (編著)『大学改革-2010年への戦略』2010大学改革研究会編 PHP研究所 201頁
    山田 礼子
    1996年
  • (共著)『子供の心を強くする本-セルフエスティームの子育て論』子どもと遊び研究会編
    山田 礼子
    PHP研究所, 1996年, 202頁
  • (共著)「日本型プロッフェショナル・スク-ルの展開」『大学改革-2010年への戦略』2010大学改革研究会 PHP研究所 75‐98頁
    山田 礼子
    PHP研究所, 1996年, 75‐98頁
  • (翻訳(単著))『開かれた大学の戦略』(Quality in Continuing Education by Leonard Freedman)
    山田 礼子
    PHP総合研究所, 1995年, 312頁
  • (博士論文)Gender Roles of Japanese Women:Assessment of Gender Role Norms of Japanese Housewives Living in USA (University of California Los Angels)
    山田 礼子
    1993年
  • (翻訳(単著))「米国と日本の学校における道徳教育の比較」(Moral Education in the schools in USA and Japan by David Erickson)『日本貿易懇話会日米教育比較特別号』
    山田 礼子
    1992年
  • (翻訳(単著))「日本人生徒の認知の特性についての分析」(An Analysis of Cognitive, Noncognitive and Behavioral Characteristics of Students in Japan by Leign Burstein )『日本貿易懇話会日米教育比較特別号』
    山田 礼子
    1991年
  • (修士論文)Accessibility of Part-time Students to Japanese Graduate Schools - A case study (University of California Los Angels)
    山田 礼子
    1989年

講演・口頭発表等

  • 「研究成果の可視化はどの層の大学に影響を与えたのか? ~日本における研究IR、リサーチアドミニストレーター (URA),研究成果評価の誕生と推移~ 」〇山田礼子(同志社大学)・木村拓也(九州大学)(日本高等教育学会 第21回大会 桜美林大学)
    山田 礼子
    2018年
  • 竹永啓吾、山田礼子「ディプロマ・ポリシーの認知と学習成果の関係 ―同志社大学社会学部教育文化学科を対象とした調査から」 (第39回大学教育学会 筑波大学)
    山田 礼子
    2018年
  • Building Japan’s Knowledge Nodes in Asia (30th SASE Annual Meeting at Doshisha University, Kyoto, Japan)
    山田 礼子
    2018年
  • 「学習成果・コンピテンシーに関する 高等教育研究の到達点: 間接評価の可能性と限界」(日本高等教育学会:第1回学術交流集会 筑波大学)
    山田 礼子
    2018年
  • 〇Zlatkin-Troitschanskaia, Olga; Yamada, Reiko; Shirakawa, Yuji; Lautenbach, Corinna; Kuhn, Christiane, Molerov, Dimitar, Toepper, MiriamA Cross-national Analysis of 21st Century Generic Skills in German and Japanese Higher Education University of Giesen G
    山田 礼子
    2018年
  • STEAMM: Science x Arts x Humanities Comments (大阪大学COデザインセンター・シンポジウム 大阪大学)
    山田 礼子
    2018年
  • STEM Higher Education Policy and the Trend of New Interdisciplinary STEM Programs: Comparative Perspective (International Forum on Higher Education, 18th Session & Academic Annual Conference, Ninbo, China)
    山田 礼子
    2018年
  • STEM Higher Education Policy and the Trend of New Interdisciplinary STEM Programs (Seminar at Yonsei University, Seoul, Korea)
    山田 礼子
    2018年
  • 「STEM教育における文理融合の意味と課題: 第4次産業革命とソサエティ5.0の観点から 」(大学教育学会 2018年度課題研究集会 シンポジウム 長崎国際大学)
    山田 礼子
    2018年
  • STEM-oriented Educational Policy across the World and Challenges: How STEM Disciplines Deal with 21st Learning Outcomes? (APHERP Research Cluster: World Ranking Trends 2,017、Doshisha University, Kyoto)
    山田 礼子
    2017年
  • 「大学における社会人の学び直しをいかに組織するか」(大学教育学会第39回大会 ラウンドテーブル コメント 広島大学)
    山田 礼子
    2017年
  • 「日本の大学は学習成果をどう定義し測ろうとしているのか?-大学基準協会の調査結果からー」( 共同発表、〇山田礼子(同志社大学)〇川嶋太津夫(大阪大学)、白川優治(千葉大学)、西誠(金沢工業大学)、今田晶子(立教大学) 日本高等教育学会第20回大会 東北大学)
    山田 礼子
    2017年
  • Impact of Higher Education Policy on Private Universities in Japan: From Macro and Micro Perspective (Workshop: An Institutional Response to Neoliberal Policy In East Asia at Seoul National University)
    山田 礼子
    2017年
  • Comparison of Student Experiences in the Era of Massification: Analysis of Student Data of Japan, Korea and the United States 5/16/2017 (National Chiayi University)
    山田 礼子
    2017年
  • 「課題研究:2017年度初年次教育学会会員調査結果から: ―3つのポリシーと初年次教育の関係を中心とした分析―」 (初年次教育学会第20回大会於 中部大学)
    山田 礼子
    2017年
  • 「課題別セッションIV 学習成果の可視化を考える 大学基準協会の調査結果から」(日本教育制度学会 第25回大会 東北大学) 2017年11月12日(日)
    山田 礼子
    2017年
  • 「文理融合の新しいSTEMプログラム: 米国,シンガポール,日本の事例を中心に」(大学教育学会 2017年度課題研究集会 課題研究シンポジウム 2017年12月3日 於関西国際大学)
    山田 礼子
    2017年
  • Student Engagement for Quality Assurance of University Education: A Comparison between Sweden, Finland, England, the USA, Australia, Taiwan, and Japan. (International Conference, Tsukuba University, Tokyo)
    山田 礼子
    2016年
  • Active Learning for Global Citizenship: Reform on Curriculum, Pedagogies, and Practices of Japanese Higher Education, (UCLA GSE & IS Conference on Global Citizenship Education)
    山田 礼子
    2016年
  • 「IRの発展過程の日米比較: 政策・市場・専門性との関連から」(個人発表 日本高等教育学会第19回大会 追手門学院大学)
    山田 礼子
    2016年
  • 「STEM分野における21世紀型教養とは:海外体験を中心に」 (個人発表 大学教育学会第38回大会、立命館大学)
    山田 礼子
    2016年
  • Direct and indirect assessment of student learning outcomes tested in Japanese higher education、Reiko Yamada, Rie (TASE 22nd Forum May 21st, 2016 Chun Jen University (中正大学))
    山田 礼子
    2016年
  • Self-claimed ability vs. tested ability of students: a case study in Japan Reiko Yamada, Rie Mori, Yuji Shirakawa, (55thAIR Forum, New Orleans, LA)
    山田 礼子
    2016年
  • 「21世紀型教養をどうSTEM高等教育に取り入れるべきか?: グロバールコンピテンシーとSTEM高等教育の課題 」(2016年度大学教育学会 課題研究シンポジウム 千葉大学)
    山田 礼子
    2016年
  • 「大学間連携による教学IRが果たす役割」(第24回日本教育制度学会 個人発表 課題別セッション、中央大学)
    山田 礼子
    2016年
  • The Implementation of IR and QA Mechanism:Governance and the Institutional Research in Japanese University、Higher Education Institutional Research Workshop、IR and Quality Assurance in Higher Education (HEEACT and TAIR、Taipei,)
    山田 礼子
    2016年
  • Structural Transformation of Japanese Higher Education: The Process of Campus IStructural Transformation of Japanese Higher Education in the Globalization Era, (ACE 2016 Kobe)
    山田 礼子
    2016年
  • Active Learning for Global Citizenship and Roles of Liberal Arts Education in the 21st Century: Based on Self-Reports of Students in Japan and the USA, (ICUwork Shop, Tokyo)
    山田 礼子
    2016年
  • Higher Education Reform under the Digital Age towards Productivity Consciousness, Conference on Raising Productivity in Higher Education, (Asian Productivity Organization, Ministry of Manpower and Transmigration-Indonesia)
    山田 礼子
    2016年
  • Productivity, Quality and Performance Excellence in Higher Education,Conference on Raising Productivity in Higher Education、(Asian Productivity Organization, Ministry of Manpower and Transmigration-Indonesia)
    山田 礼子
    2016年
  • Role of IR in Japan: The Significance of IR Consortium, (Taiwan Assessment and Evaluation Association, Taipei, Taiwan)
    山田 礼子
    2016年
  • 山田礼子、木村拓也「米国における親学歴・職業と学習行動のレリバンスーポスト「第一世代論」の構築に向けて」 (共同発表 日本高等教育学会第18回大回、早稲田大学)
    山田 礼子
    2015年
  • Emerging Role of IR in Japan: On National Survey with Comparative Views, Reiko Yamada, Shigeru Asano, Masayuki Kobayashi, Rie Mori,(54th AIR Forum, Denver, Colorado)
    山田 礼子
    2015年
  • Developing IR to  Inform Sustainable Collegiate Learning Environment. Reiko Yamada, Rie Mori, (第67回日本教育社会学会、駒沢大学、東京)
    山田 礼子
    2015年
  • 「調査結果をどのように見せるか 現場での活用を意識した学生調査 DB 開発 -JSAAPデータベースを事例に-」 (共同発表 ○ 西郡 大(佐賀大学),井ノ上 憲司(長崎県立大学),堺 完(日本私立学校振興・共済事業団), 木村 拓也(九州大学),森 利枝(大学評価・学位授与機構), 杉谷 祐美子(青山学院大学),沖 清豪(早稲田大学), 山田 礼子(同志社大学)大学教育学会第37回大会、長崎大学)
    山田 礼子
    2015年
  • 「学士課程教育における共通教育の質保証:直接評価と間接評価の開発と統合についてと学士課程教育における共通教育の質保証 ―評価データの併用と質保証のマネジメント―まとめ」(個人発表 大学教育学会第37回大会、長崎大学)
    山田 礼子
    2015年
  • 「共通教育における直接評価と間接評価における相関関係:成果と課題」(2015年度大学教育学会課題研究集会シンポジウム 個人発表 岩手大学)
    山田 礼子
    2015年
  • The Direction of Japanese Higher Education Policy for Globalization: What is the Meaning of Campus Internationalization? (APHERP Research Cluster Meeting, Doshisha University, Kyoto, Japan)
    山田 礼子
    2014年
  • 「質保証に向けたIRの役割:日米比較の視点から」共同発表 日本高等教育学会 第17回大会、大阪大学、浅野茂(大学評価・学位授与機構)、小林雅之(東京大学)、○森利枝(大学評価・学位授与機構)、○山田礼子(同志社大学)、○劉文君(東洋大学)
    山田 礼子
    2014年
  • 「カリキュラム論とSoTLアプローチ からみる共通教養教育改革、大会校シンポジウム」(第17回日本高等教育学会大会、大阪大学)
    山田 礼子
    2014年
  • Comparison of Student Experiences in a Globalized Society: Analysis of Student Data of Japan, Korea and the United States、(第66回日本教育社会学会、松山大学、愛媛)
    山田 礼子
    2014年
  • 「日本における高大接続の課題 -米国APから見える教育接続-」 (初年次教育学会第7回大会 課題研究、帝塚山大学)
    山田 礼子
    2014年
  • Higher Education Governance and the Institutional Research in Japanese University, (The 2nd Conference of Higher Education Research Association at Seoul National University)
    山田 礼子
    2014年
  • Comparison of Student Experiences in the Era of Massification: Analysis of Student Data of Japan, Korea and the United States, (APHERP Senior seminar, Hong Kong Institute of Education)
    山田 礼子
    2014年
  • Structural Transformation of Japanese Higher Education in the Globalization : Possible research for APHERP (University of Hawaii, Manoa, Hawaii)
    山田 礼子
    2014年
  • Governance and the Institutional Research (The China-Korea International Seminar on Higher Education, Renmin University of China, Beiging, China)
    山田 礼子
    2014年
  • Japanese Higher Education in the New Era: To Deal with Quality Assurance and Massification Movement
    山田 礼子
    2013年
  • Gains in Learning Outcomes of Japanese University Students in the Globalized World  、(APHERP, Round Table International 2013, Doshisha University, Kyoto, Japan)
    山田 礼子
    2013年
  • Gains in Learning Outcomes of Korean and Japanese College Students :Based on Cases of Japanese Students、(53rd AIR, San Diego, USA)
    山田 礼子
    2013年
  • Japanese Higher Education Policy in the Globalization Era: Structural Transformation to Adapt to Internationalization Movement、(UCLA CIDE International Conference, UCLA, Los Angeles)
    山田 礼子
    2013年
  • Assessing and Improving Undergraduate Education in Japan: University Students’ involvement in Learning Based on the Data of Japanese College Students, (KEDI KEDI Higher Education Policy Forum 2013, Seoul, Korea)
    山田 礼子
    2013年
  • 「大学生の学習とエンゲージメントの日韓比較―私立大学についてー」(個人発表 第65回日本教育社会学会、埼玉大学)
    山田 礼子
    2013年
  • 「日本高等教育学会 課題研究Ⅰ 大学教師とは何か ‐授業・能力・文化‐指定討論」 (個人発表 日本高等教育学会 課題研究 第16回大会、広島大学)
    山田 礼子
    2013年
  • 「大学教育を科学する -教学IRの活用への入門」(個人発表 大学教育学会ワークショップ 大学教育学会第35回大会 東北大学)
    山田 礼子
    2013年
  • A Comparative Study on Factors Influencing Generic Skills Development of Korean, Japanese and American College students,Byung S. Rhee (Yonsei University),Sylvia Hurtado (UCLA),Reiko Yamada (Doshisha University),Hyerim Kim (Yonsei university) (ASHE, USA)
    山田 礼子
    2013年
  • Assessing and Improving Undergraduate Education in Japan: Whether or not Japanese Students can deal with 21st Century Work Skills and Competencies (APHERP Senior seminar, East China Normal University, Shanghai, China)
    山田 礼子
    2013年
  • 「アクティブ・ラーニングを通じての学生の学びとそれを支える環境」〘大学教育学会2013年度課題研究集会 シンポジウム 同志社大学)
    山田 礼子
    2013年
  • 「間接評価を通じて共通教育における学習成果をどう把握するか」 (大学教育学会2013年度課題研究集会 個人発表 課題研究シンポジウム 同志社大学)
    山田 礼子
    2013年
  • FYE Movement in Japan: How It’s Developed and What Issues are Focused on (25th anniveristy of IFY Conference, Vancouver, Canada)
    山田 礼子
    2012年
  • What Makes the Quality of Students’ Learning?: Focusing on the Articulation between High School and University (APHERP, Round Table International 2012, Doshisha University, Kyoto, Japan)
    山田 礼子
    2012年
  • How to Measure Learning Outcomes of Japanese College Students: Suggestions of Surveys of JCIRP、Reiko Yamada, Socichiro Aihara, Rie Mori, (52nd AIR, New Orleans, USA)
    山田 礼子
    2012年
  • 「国際通用力を持つ学生調査の開発と質保証」(個人発表、第2回高等教育質保証学会 東京大学駒場キャンパス)
    山田 礼子
    2012年
  • 「学士課程教育のプロセス評価から学生の学びを見る」(個人発表 大学教育学会第34回大会 シンポジウム 北海道大学)
    山田 礼子
    2012年
  • 「教学IRとは何か- 大学間連携教学IRの取り組みを事例に」,(個人発表 第2回日本リメディアル教育学会,立命館大学)
    山田 礼子
    2012年
  • 「大学生の学習とエンゲージメント―分野別の特徴を軸としてー」(共同発表、山田礼子、吉田文、杉谷祐美子、日本教育社会学会第64回大会、同志社大学)
    山田 礼子
    2012年
  • 「中等教育と高等教育における 教育接続の課題:新入生調査を参考に」( 個人発表 日本教育制度学会 第20回 課題別セッション 岡山大学)
    山田 礼子
    2012年
  • Changing Structure of Japanese Higher Education in the New Era: Development of First Year Experience and Active Learning, International Conference, Doshisha University,(Student Affairs International Conference, Doshisha University, Kyoto, Japan)
    山田 礼子
    2012年
  • The Development of JCIRP in Japanese Higher Education: What We have Done and What We will do, in Quality Assurance for Higher Education and Assessment: Higher Education Policy and Quality Assurance in Globalization, (Round Table International、 Doshisha Un
    山田 礼子
    2011年
  • 「学生調査に期待される役割とその限界」(個人発表 日本高等教育学会第14回大会 課題研究 名城大学)
    山田 礼子
    2011年
  • Reiko Yamada, Yumiko Sugitani, Akihiro EharaA Student Survey System for Learning Improvement in Japan: How It’s Developed and What Issues are Focused on 、(AIR 2011, Toronto,Canada)
    山田 礼子
    2011年
  • 「現代新入生のプロフィール:高校と大学の接続の視点から」(個人発表 初年次教育学会 第4回大会 久留米大学)
    山田 礼子
    2011年
  • First Year Experiences and Articulation between High School and Higher Education: Comparative Perspective between Japan and the US (第5回日中高等教育フォーラム 大連理工大学、中国)
    山田 礼子
    2011年
  • 「高等教育の新しい国際化の動向」(個人発表 日本教育制度学会 第11回大会 課題研究 玉川大学)
    山田 礼子
    2011年
  • 継続学生調査の安定性と可変性-学生像の多様性と共通性は何か- ○山田礼子(同志社大学)・○杉谷祐美子(青山学院大学)・○江原昭博(同志社大学)沖清豪(早稲田大学)・森利枝(大学評価・学位授与機構)木村拓也(長崎大学)・安野舞子(横浜国立大学) (共同発表 第13回日本高等教育学会大会 関西国際大学)
    山田 礼子
    2010年
  • Changing Structure of Japanese Higher Education in the New Era: To Deal with Globalization and Massification Movement,( East West Center 2010 Conference, Obelin University, Tokyo, Japan)
    山田 礼子
    2010年
  • The Structure Analysis of College Student Satisfaction in Japan--The Study by Multi-level Model Analysis, Item Response Theory and Interpretive Structural Modeling (共同発表 Reiko Yamada, Takuya Kimura, Association for Institututional Research, Chicago, USA)
    山田 礼子
    2010年
  • 「専門職としての大学職員の潮流:米国の大学を中心に」(個人発表 大学教育学会第32回大会 ラウンドテーブルVII 愛媛大学)
    山田 礼子
    2010年
  • 「大学教育の改善に向けて―学生調査結果から―課題研究IIのコメントとして‐」(個人発表 日本高等教育学会 第12回大会 長崎大学)
    山田 礼子
    2009年
  • FYE Movement in Japan: How It's Developed and What Issues are Focued on, Reiko Yamada, Atsushi Hamana, Keiko, Yoshihara, (IFY Conference, Toronto, Canada)
    山田 礼子
    2009年
  • The First Year Experiences in Japan :The Development of FYE in the Decade (Tukuba International Conference, with Hokudai)
    山田 礼子
    2009年
  • JFS & JCSS: A Questionnaire System for Teaching Improvement in Japan (Hokudai International Conference with Tukuba)
    山田 礼子
    2009年
  • 「JFS2008から見た新入生の学習行動・価値観」(共同発表○山田礼子(同志社大学) 吉田文(早稲田大学) ○森利枝 (大学評価・学位授与機構) 杉谷祐美子(青山学院大学) ○安野舞子(創価大学) ○木村拓也(長崎大学) (日本高等教育学会 第12回大会 長崎大学)
    山田 礼子
    2009年
  • 「初年次教育学会ワークショップ 初年次教育の評価の方法を考える」(個人発表 初年次教育学会 第二回大会 関西国際大学)
    山田 礼子
    2009年
  • 「JCIRPにみる大学生の諸相ープロジェクト型大学生調査の目的・方法・課題ー(共同発表 ○山田礼子(同志社大学)・○木村拓也(長崎大学)・○古田和久(同志社大学)・吉田文(早稲田大学)・杉谷祐美子(青山学院大学)日本教育社会学会第61回大会 早稲田大学)
    山田 礼子
    2009年
  • 「学士課程教育の現状と課題」(課題研究シンポジウム 大学教育学会 2009年度課題研究集会 大坂市立大学)
    山田 礼子
    2009年
  • Analysis of Recent Japanese Higher Education Policy: Toward Teaching and Learning Centered Approach、(Pohang University of Science and Technology)
    山田 礼子
    2009年
  • 「高等教育研究とInstitutional Research(IR) : アメリカでのIRの展開 と日本におけるIRの可能性」(日本高等教育学会 10周年記念シンポジウム 一ツ橋記念講堂 東京)
    山田 礼子
    2008年
  • 「多文化共生社会を目指して:異文化間教育の政策課題」(課題研究発表異文化間教育学会 京都外国語大学)
    山田 礼子
    2008年
  • Comparative Study of College Students between the United States and Japan:An Analysis of JCSS,( AIR 2008, Seattle, USA)
    山田 礼子
    2008年
  • 「日本の初年次教育の展開―その現状と課題―」「基調講演 初年次教育学会 第一回大会 玉川大学)
    山田 礼子
    2008年
  • 「初年次教育の展開と課題ー全学部調査2007の結果から―(共同発表 塚原修一(国立教育政策研究所) ○川島啓二(国立教育政策研究所) 深堀聰子(国立教育政策研究所) 山田礼子(同志社大学)○沖 清豪(早稲田大学)森 利枝(大学評価・学位授与機構) 杉谷祐美子(青山学院大学)日本高等教育学会 第11回大会 東北大学)
    山田 礼子
    2008年
  • Improving Learning and Teaching:Through the Results of Student Survey (International Symposium at Doshisha University, Kyoto, Japan)
    山田 礼子
    2007年
  • 学生の経験と大学生活の充実-JCSS2005の分析より-
    山田 礼子
    日本高等教育学会, 2007年, 名古屋大学
  • Learning Outcomes of College Students in Japan: comparative Analysis of between and within University
    山田 礼子
    Association of Institutional Research, 2007年, Kansas City, United States
  • 「大学教育を通じての学生の成長:学生への教育効果と大学環境」(第3回日中高等教育フォーラム 新疆師範大学 新疆 中国)
    山田 礼子
    2007年
  • 日本の大学院教育の改革 ー専門職大学院を中心にー
    山田 礼子
    日中高等教育フォーラム, 2006年, 広島大学 広島
  • Outcomes of College Students in Japan: The Results of JCSS 2004
    山田 礼子
    全米機関研究学会, 2006年, シカゴ
  • Outcomes of College Students in Japan: The Results of JCSS 2005 (Seminar at University of Melbourne, Melbourne, Australia)
    山田 礼子
    2006年
  • 大学間・大学内における教育効果の比較分析 -JCSS2005データからー
    山田 礼子
    日本教育社会学会, 2006年, 大阪教育大学
  • 大学機関調査からみた日本における初年次教育の可能性と課題
    山田 礼子
    大学教育学会研究集会, 2006年, 金沢大学
  • 初年次教育のための組織体制づくり
    山田 礼子
    大学教育学会研究集会, 2006年, 金沢大学
  • シンポジウム 評価される大学教育と誰のための評価:海外比較の視点から
    山田 礼子
    大学コンソーシアム京都・第10回FDフォーラム, 2005年, 京都
  • Teaching and Learning Management in a Large Private University
    山田 礼子
    創立10周年祈念国際ワークショップ, 2005年, 北海道大学高等教育機能開発総合センター
  • 米国の大学における初年次教育
    山田 礼子
    日本リメディアル教育学会, 2005年, 清泉女子大学 東京
  • アメリカと日本における大学生調査の比較研究-CSSとJCSS-
    山田 礼子
    日本比較教育学会, 2005年, 日本大学 東京
  • 大学生の教育効果に関する研究ー2004年度試行調査からー
    山田 礼子
    日本教育社会学会, 2005年, 放送大学 千葉
  • シンポジウム トランスナショナル化する 駐在員家族 -ロサンゼルスの駐在員家族を事例に-
    山田 礼子
    日本移民学会, 2004年, 早稲田大学 千葉
  • シンポジウム 職業大学院の現状と将来
    山田 礼子
    日本高等教育学会, 2004年, 国学院大学 東京
  • 一年次教育のニーズと評価に関する研究ー2003年度学生調査から-
    山田 礼子
    日本教育社会学会, 2004年, 東北大学 仙台
  • Japanese First-Year Seminar Programs and Students: 2001 National Survey for Four Year University in
    山田 礼子
    Association for Institutional Research (全米機関研究学会), 2004年, サンディエゴ
  • 学生の変容と大学:一年次教育の充実に向けて
    山田 礼子
    大学コンソーシアム京都・第10回FDフォーラム, 2003年, 京都
  • Structural Analysis of Japanse First-Year Programs and Students-Based on the 2001 Natonal Survey
    山田 礼子
    一年次教育国際学会, 2003年, マウイ、ハワイ
  • 私立大学における一年次教育の実際―学部長調査(平成13年)の結果から
    山田 礼子
    日本教育社会学会, 2002年, 広島大学 広島
  • アメリカの一年次教育の基礎的研究
    山田 礼子
    日本教育制度学会, 2002年, 筑波大学 筑波
  • アメリカの一年次教育の構造-2002年度4年制大学調査から-
    山田 礼子
    日本高等教育学会, 2002年, 神戸大学 神戸
  • 一年次教育と学生支援
    山田 礼子
    大学教育学会, 2002年, 大阪薬科大学 大阪
  • University Reform in the Post-massification Era in Japan: Analysis of Government Education Policy fo
    山田 礼子
    全米比較教育学会, 2001年, ワシントン
  • 学校と企業のパートナーシップに関する国際比較―イギリスにおける高等教育と産業界の連携
    山田 礼子
    日本比較教育学会, 2001年, 京都大学 京都
  • アメリカのプロフェッショナルスクールからの示唆 課題研究
    山田 礼子
    日本高等教育学会, 2000年, 桜美林大学 神奈川
  • アメリカ高等教育における単位互換―カリフォルニア州の事例を中心にー
    山田 礼子
    アメリカ教育学会, 2000年, 上智大学 東京
  • シンポジウムII 学生の多様化と学習力―大学生の学習力:日本の現実とアメリカの経験-
    山田 礼子
    大学教育学会, 2000年, 桃山学院大学 大阪
  • University in Partnership with Industrial sector: Analysis of the Pattern of Partnership
    山田 礼子
    International Symposia:Shifts in Education Space &Teacher Education, 1999年, 早稲田大学 東京
  • 大学における導入教育の意味と課題―学部長調査の結果から―
    山田 礼子
    日本教育社会学会, 1998年, 東京
  • (共同発表)社会人のための高等教育システムに関する比較研究
    山田 礼子
    日本生涯教育学会, 1997年, 北海道
  • (共同発表)社会人から見た大学改革-北大工学部・工学研究科卒業生の意見をもととする考察
    山田 礼子
    日本高等教育学会, 1997年, 茨城県
  • Emergence of Inequality Issue of Educational Opportunities in JapanAn Analysis of Factors to Determine Opportunities for Higher Education
    山田 礼子
    American Educational Research Association, 1996年, Chicago, USA.
  • アメリカのプロフェッショナル・スクールにおけるカリキュラムと教授法の実際
    山田 礼子
    日本生涯教育学会, 1996年, 東京
  • The Problems and Future Perspective of Japanese Continuing HigherEducation
    山田 礼子
    International Conference of Teacher Education, 1995年, Bangkok
  • アメリカのプロフェッショナルスクールとプロフェッショナル学位
    山田 礼子
    日本比較教育学会, 1995年, 東京
  • 社会人大学院の一考察-事例分析を中心に
    山田 礼子
    日本生涯教育学会, 1995年, 福岡
  • アメリカのエクステンション・プログラム:UCLAの事例分析を中心に
    山田 礼子
    日本教育社会学会, 1994年, 名古屋
  • Recent Trends of Japanese Graduate Programs for Professionals; Possibilities and Limitations of the Programs in Japanese Society
    山田 礼子
    全米比較教育学会, 1994年, ボストン
  • アメリカの継続高等教育の役割機能分析
    山田 礼子
    日本比較教育学会, 1994年, 広島
  • The Relationship Between Higher Education for Women and Japanese Women's Gender Role Orientation
    山田 礼子
    全米比較教育学会 西部地区学会, 1993年, ロサンゼルス
  • The Growing Role of"Juku"for Japanese Children living in USA
    山田 礼子
    全米比較教育学会, 1993年, サンディエゴ
  • Critical Review of Modernization and Human Capital Theory
    山田 礼子
    Comparative Education 研究会 University of California, 1991年, Los Angels, USA
  • 米国に於ける教育の機会均等に対する理論的変遷と1990年代教育改革のなかでの機会均等の重み
    山田 礼子
    日本比較教育学会, 1991年, 北海道
  • 日本人駐在員夫人の性別役割意識:ロサンゼルスに住む海外駐在員夫人を中心に
    山田 礼子
    日本教育社会学会, 1991年, 東京
  • Japanese Chuzaim Children go to School : The Pattern of Acculturation in American Schools
    山田 礼子
    全米比較教育学会 西部地区学会, 1991年, ロサンゼルス
  • Comparative Study of FYE in the United States and Japan: Differences and Commonalties,(IFY Conference in Hawaii, Hawai Isaland)
    山田 礼子
  • 「日本版大学生調査から見るカレッジ・インパクトー情緒的側面と教育成果の関係を中心にー」(課題研究発表 日本高等教育学会 第11回大会 東北大学)
    山田 礼子

競争的資金等の研究課題

  • グローバル対応型STEM高等教育の国際比較を通した頭脳循環プログラム開発研究
    基盤研究(B)(一般), 2017年 -2020年
  • 研究成果の評価指標開発:ソーシャルメディアにおけるインパクト実証研究
    萌芽研究, 2016年 -2017年
  • 大規模継続データの構築を通した大学生の認知的・情緒的成長過程の国際比較研究
    基盤研究(A)(一般), 2010年 -2014年03月
  • 学生の認知的・情緒的成長を支える高等教育の国際比較研究
    基盤研究(B)(一般), 2007年 -2009年
  • 転換期の高等教育における学生の教育評価の開発に関する国際比較研究
    基盤研究(B)(一般), 2004年 -2006年
  • 大学のユニバーサル化に対応したアメリカの高等教育機関における導入教育の基礎的研究
    基盤研究(C)(一般), 2001年 -2003年
  • 研究IRコミュニティの形成に向けてのURAと組織の動向に関する調査研究
    統計数理研究所, 重点型研究 IRのための学術文献データ分析と統計的モデル研究の深化, 公的機関(文部科学省・日本学術振興会を除く)からの各種助成
  • 研究IRコミュニティの形成と人材に関する基礎研究:IRの発展過程の日米比較
    統計数理研究所, 共同利用 重点型研究「学術文献データ分析の新たな統計科学的アプローチ, 公的機関(文部科学省・日本学術振興会を除く)からの各種助成
  • 学生の成長、学習成果の国際比較研究
  • アメリカの高等教育、継続高等教育に関する研究

社会貢献活動

  • 琉球大学経営評議会委員, その他, 2019年04月01日 - 現在
  • 国立大学法人等施設整備に関する検討会委員, その他, 2017年 - 現在
  • 私学情報推進会議委員, その他, 2016年 - 現在
  • 地の拠点大学による知違法創生推進事業委員会委員, その他, 2016年 - 現在
  • 私学情報推進会議 教育情報分析・活用部会委員, その他, 2016年 - 現在
  • 千葉大学アカデミックリンクセンター学修部門運営委員, その他, 2016年 - 現在
  • 産業能率大学APプログラム外部評価委員, その他, 2015年 - 現在
  • 玉川大学APプログラム外部評価委員, その他, 2015年 - 現在
  • 山口大学APプログラムアドバイザー, その他, 2015年 - 現在
  • スーパーグローバル大学審査委員, その他, 2014年 - 現在, その他
  • 独立行政法人大学評価学位授与機構評価委員, その他, 2011年 - 現在
  • 京都市および大学コンソーシアム京都 大学のまち京都・学生のまち京都推進会議委員, その他, 2016年 - 2019年03月31日
  • 大学基準協会 高等教育の在り方研究会調査研究員, 2016年 - 2018年
  • 日本学術会議連携会員, 2006年 - 2018年
  • 中教審大学教育部会専門委員, 2008年 - 2014年
  • 文部科学省 大学設置審議会 専門委員, 2005年 - 2010年
  • 文部科学省 「法科大学院等専門職大学院形成支援事業選定委員会」専門職大学院審査部会委員, 2004年 - 2007年
  • 文部科学省 特色GP実施委員、審査委員, 2003年 - 2007年
  • 文部科学省 科学技術・学術審議会基本計画特別委員会 第三期科学基本計画 委員, 2004年 - 2006年
  • 京都市産業科学技術振興計画の策定委員会委員, 2005年
  • 厚生労働省 キャリア形成を支援する労働市場政策研究会委員, 2001年 - 2004年
  • 大学コンソーシアム京都 アドミニストレータ研究委員会, 2004年
  • 熊本県県立大学あり方検討会議委員, 2002年 - 2003年
  • MOTアクレディテーション検討WG 委員 経済産業省より三菱総合研究所が委嘱, 2003年
  • 大阪府大学のあり方検討会議委員, 2001年 - 2002年
  • 国立大学法人評価委員 2010~

メディア実績

  • 新聞, アメリカの経験に学ぶ―高まる導入教育の必要性, 教育学術新聞, 2001年07月
  • 新聞, アメリカの一年次教育―米国訪問調査最新レポート, 教育学術新聞, 2002年10月
  • 雑誌, この大学院で学べばあなたも起業家になれる, プレジデント, 1999年05月
  • 雑誌, 社会人大学院と職業型大学院, Forbes, 1999年06月
  • 雑誌, 大学院&大学院へ行こう―社会に広がるプロフェッション, 週刊東洋経済 8-10~17号, 2002年11月
  • 雑誌, ニッポン・アメリカ大学事情1~5(2000~2002), Nasic Release
  • 雑誌, ホームページに見る世界の大学の戦略1~35(2003年~2011年連載), カレッジマネージメント, 2011年09月
  • 新聞, 海外で奮闘する妻たち:その仕事・学習意欲, 日本経済新聞 夕刊 婦人欄, 1991年03月
  • 新聞, 伝統的な役割に果たす駐在員夫人, 日本経済新聞, 1997年03月
  • 新聞, 初年次教育:大学教育:スムーズな移行を支援, 2009年01月
  • 新聞, 大学教育の質-学生調査で改善を, 日本経済新聞, 2010年09月